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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


生理が始まった患者さんの診察 [2019/10/14 21:21] 未分類
yuumi1014.jpg

<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は初心患者さん、山梨のアラサー家事手伝い、優実さんの診察です。優実さんはtwitterでもも先生のことを知り、連絡をいただきました。しかし今日は待ち合わせの1時間ほど前に問題が発生。予定よりも1週間ほど早く生理が来てしまったようです。とりあえずタンポンを入れていただいて会うことにしました。

いつもの様に聴診から入ります。標準的なサイズのオッパイに聴診器を当てると。心音が聞こえます。正常ですがSやや鼓動が早く感じられました。

ベッドに膝胸位で上がってもらい、検温を行います。下着を下げると、とても綺麗な肛門がお目見えです。タンポンは入れ方がよくない様でナプキンにまで血が漏れています。(タンポンには慣れていないそうです)まずは肛門にもも先生の指が入ります。肛門用のオナニーグッズをたくさん持っている優実さんは肛門壁と直腸壁がもも先生の指でなぞられる度に感じて歓喜の声を上げています。さらに直腸経由でGスポットやポルチオを責められると大声で絶叫しています。相当感じている様です。直腸の中には小さな便塊があり、指を抜くと手袋の指先には便が付着していました。

指を抜いて体温計を優実さんの肛門に入れます。体温計を入れても優実さんは反応しています。測定結果は36.9度、脇の下換算で35.9度ですのでやや低めです。

次に導尿を行います。優実さんは導尿経験がなく、楽しみにしていたそうです。砕石位にで両膝を抱えて広げてもらいます。まずはCCDカメラで優実さんの尿道口を映しスマホの画面で見ていただきます。そして12Frのカテーテルが優実さんの尿道に挿入されました。ほんの数秒でカテーテルからコップに排尿がありました。ジョボジョボと音が出ています。排尿後にカテーテルに電マ、フェアリーブラックエクシードを当てて尿道を刺激します。初めての感覚に優実さんはのけ反って快感に耐えています。回転数を上げると、あまりの気持ち良さに尿道だけでイッてしまいそうな勢いです。


次に膣の検査を行いますが、優実さんは生理です。でも折角ですのでできるところまでやりましょう。最初は視診です。クスコ式膣鏡のMを入れて陰唇を開きます。血にまみれた子宮口が確認できます。これもまたCCDカメラで優実さんに見てもらいます。膣鏡を抜いたら今度は触診です。もも先生の指が優実さんのGスポットを捉えます。「声が大きい」とは聞いていましたが隣の部屋に聞こえんばかりの大絶叫で悶えています。それも連続して、休みなく絶叫しています。指はそのまま奥に移動してポルチオを捉えますが、ポルチオもまた気持ちが良い様でこちらでも大絶叫。全身性感帯の様です。指を抜くと手袋を着けたもも先生の手は経血で真っ赤です。クリトリスも感じると聞いていたのでクリトリスに新しい吸引系の玩具、サティスファイヤーPro2を当てます。当てた瞬間、優実さんはさらに大きな声で絶叫です。玩具をウーマナイザーに替えますが、やはりこちらでも大絶叫。
「何度イッたかわかりません、イキすぎて今イッてるのかもわからなくなってきました」そうです。

しばらく休憩してから浣腸を行います。優実さんは自分で小さな浣腸を行うのですが、あまり我慢できないそうです。今日はグリセリン50%溶液を120cc浣腸しますが、我慢できるでしょうか?優実さんは薬液が注入されると予想通りすぐに便意を訴えます。しかしもも先生に肛門を押さえられているので排便できません。我慢が苦手なら今日は差込便器を腰の下に置いて我慢させましょう。ずっと排便を訴える優実さんですが、もも先生が許可するわけがありません。5分我慢したところで排便を許可しましたが「恥ずかしくて出せない」と訴えます。別に出さないなら出さないで良いので、放置します。どうしても出したいと言うので、しゃがむタイプの便器にしゃがませました。8分ほど我慢した時点で優実さんは便器の中に排便を始めました。少量ですがかなり匂います。

我慢はできないけど浣腸は好きな優実さんのリクエストで2回目の浣腸、ピッカーダブルバルーンを使います。今度はグリセリン50%溶液を150cc入れます。やはりすぐに便意を訴える優実さんですが、バルーンを入れているので我慢させます。しかし4分ほど我慢した時点で肛門から少し液が漏れ出しました。ゴムが少し劣化していたので空気が漏れたのかもしれません。腰の下に差込便器を入れてバルーンを萎ませ、抜くと今度は寝たままでも排泄が出来ました。2回目の排泄も先ほどと同様の便が確認できました。

さらに3回目の浣腸は高圧浣腸。イルリに1,000ccの微温湯を用意しました。しかし大量浣腸になれていない優実さんは300ccほど注入した時点でギブアップ。

最後に肛門と直腸の検査を行います。直腸診を行うと、優実さんはやはり気持ちよくなって悶えています。肛門壁、直腸壁共に問題ありません。次にケリー氏式直腸鏡で直腸壁を視診します。このシーンも優実さんにCCDカメラで見ていただきました。

診察はこれで終了ですが、その後診察する側にも興味のある優実さんに診察していただいたり、風呂場で血だらけになっておせっくすさせていただきました。
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