FC2ブログ

プロフィール ×

もも先生

Author:もも先生
もも先生は浣腸と医療プレイの先生です。

浣腸や医療プレイに興味のある女性は(下のメールアドレスをクリック)

doctor@figpeach.com

あるいはLINE ID:figpeach
(下のLINKをクリック)

http://line.me/ti/p/k0quccK-hr

 あるいはKAKAO ID:figpachまでお気軽にお問い合わせ下さい。


男性の診察や、男性の補助は一切募集しておりません。LINEなどに連絡をいただいてもお返事できません。

最近は類似のサイトやブログが増えておりますが、ご混同されない様にお願いします。


メールフォーム ×
もも先生にメールする

名前:
メール:
件名:
本文:


最新記事 ×

最新コメント ×

最新トラックバック ×

月別アーカイブ ×

カテゴリ ×

検索フォーム ×

QRコード ×
QR

リンク ×
このブログをリンクに追加する

RSSリンクの表示 ×

ブロとも申請フォーム ×

この人とブロともになる



 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


全身性感帯の40代OLの診察 [2019/04/08 23:22] 未分類
r3.jpg

<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は神奈川県の40代OL、真希さんの診察です。お会いした真希さんは40代には見えない綺麗な方でした。真希さんは昔はSMっぽいプレイもしたことはあるそうですが、浣腸はお湯しか体験したことがないそうです。また、尿道に綿棒を入れられたり(衛生的に危険ですから止めましょう)したこともあり、尿道が感じるということです。

聴診から入りますが、上を全て脱いでいただくとバランスの良いオッパイが登場です。心音は驚くほど速いです。乳首が最初から立っているので触ってみるとかなり感じています。乳首だけでイケるそうで相当乳首の感度が高いみたいです。昨夜の菜那香さんといい、二日続きで乳首の感度が高い患者さんで嬉しい限り。

次に検温を行うためベッドに膝胸位の姿勢で寝てもらいます。下着を下げると永久脱毛中のためIラインとOラインには毛がありません。ニトリル手袋を着用してゼリーを塗り、指を真希さんの肛門に挿入します。指が直腸まで進入して直腸壁を捉えます。診察前に「肛門からのポルチオ刺激に興味がある」と聞いていたので直腸経由でGスポットやポルチオを刺激します。かなり感じる様で絶叫して快感に耐えています。指を抜いて体温計を真希さんの肛門に挿入します。37.0度でしたので脇の下換算では36.0度、ほぼ平熱です。

検温の次は導尿です。導尿の経験があるということで今日は14Frのカテーテルを使用します。スムーズに挿入されたカテーテルから尿が排出されます。チョロチョロと流れる尿はとどまるところを知らず、最終的に300ccほどの量が採尿できました。尿道が感じると聞いていたので、カテーテルに電マを当てて尿道に振動を伝えます。すると真希さんは押し寄せる快感に悶えて感じています。ここまで尿道が感じる患者さんは少ないてす。長時間振動させ続けましたが、その間真希さんはずと感じていました。

導尿がおわると膣の検査です。まずは触診です。手袋の指にゼリーを塗って膣内に指を入れます。最初はGスポットを狙います。「オ シッコ漏れます~」と感じて必死になっている真希さん、かなり感じています。「イク、イク、」と何度もイキ続けていました。指をポルチオに移動させて刺激を続けます。ポルチオも相当感じる様でこちらでもイキ続けています。一旦指を抜いて視診を行います。クスコ式膣鏡のLサイズを真希さんの膣に入れて広げます。綺麗なピンク色の膣壁と子宮口です。ワイヤレスのファイバースコープを使って真希さんに自分の膣内を見ていただきます。

膣鏡を抜いた後は徹底した感度の検査を行いました。まずはクリトリスから。ウーマナイザーを使って真希さんのクリトリスを吸引します。最初は??という感じでしたが、だんだん感じてきて最後はイッていました。次にオルガスターを電マスライヴに取り付けてクリトリスとGスポットの同時刺激です。これは大ハマリで、真希さんは足をピンと伸ばして体を小刻みに震わせながら「先生、イッちゃいます」と言ってイキ続けています。たまに同時に乳首も責められると、その時は更に絶叫して感じている真希さん。数え切れないくらいイキ続けた真希さんですがアタッチメントをシナプスフェーズに代えてクリトリスとポルチオの同時刺激に切り替わったら、オルガスター以上に感じてイキ続けています。見ていて壊れるのではないかと思うほどに体の痙攣が連続しています。その後もアタッチメントをアイリーコネクト、OOGA Touchと交換して責め続けましたが、真希さんはずっとイキ続けていました。

普段おせっくすはプレイ終了後に行うのですが、今日は「浣腸の後だと挿入中にトイレに行きたくなったら嫌だから」ということでこの時点でおせっくすをさせていただきました。さすがベテラン、気持ちのいいおふぇらやおせっくすをしていただきました。

おせっくすの後は肛門と直腸の検査です。最初は触診です。ゼリーを塗った指を真希さんの肛門に挿入し、グルグルと回しながら直腸壁を目指します。検温時に反応があった、経直腸でGスポットを刺激するポイントを責めます。速攻で感じている真希さんですが、ポルチオ周辺を責め出すと、さらに気持ちよくなったみたいで体を震わせながら全身で感じています。指を抜いて視診を行います。ケリー氏式括約筋鏡を真希さんの肛門に挿入し、直腸壁を視診します。直腸壁と直腸壁の血管が綺麗に見えます。そこでまた真希さんにはファイバースコープの画像で自分の直腸内の様子を見ていただきました。

最後に浣腸を行います。今日の浣腸も濃度50%のグリセリンを120ccです。真希さんには左側臥位に寝てもらい、肛門にネラトンカテーテルを挿入します。浣腸液を注入すると10秒も経たないうちから真希さんは「出る出る」と大騒ぎしますが、もも先生に肛門を押さえられているので排泄することができません。1分30秒のあたりから、真希さんは右手でクリトリスを触りだし、オナニーを始めました。「お腹痛いけど気持ちいい…」と何度もつぶやきながら真希さんは5分間の我慢に成功し、5分後にはベッドの上で豪快に放屁音とともに排泄を始めました。

今日の診察は以上です。

多分生涯最後になると思われるパートナーを探しています。看護師、あるいは看護学生の女性で、長期間関係を持っていだけて責め/受けの両方ができる方が条件です。浜松近郊だったら尚良しです。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]



この記事に対するコメント:

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://figpeach17.blog.fc2.com/tb.php/380-3de8d45b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)