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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


20代OLのお泊り診察 [2019/04/08 23:14] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

昨日は千葉県の20代OLの菜那香さんの診察です。菜那香さんは好奇心で浣腸した時に快感を覚えたらしく、5個入りの浣腸をほとんど使い切ったそうです。とても可愛らしいお嬢さんですが、かなりの変態さんかもしれません。今日は深夜スタートのお泊まり診察です。

最初の聴診で菜那香さんが上を全部脱ぎます。立派な張ったオッパイに聴診器を当てると、心音は正常です。乳房のシコリの検査をしている時に手が乳首に当たると菜那香さんは大きく喘いで乳首が立ってきます。気持ちいいということでかなり乳首の感度が良い様です。

次に検温を行うためにベッドに膝胸位の姿勢で寝てもらいます。下着を下ろすとそこには愛液でベトベトに汚れた性器が。かなりエッチなことを考えていたのでしょう。肛門は皺のバランスがとれた、とても綺麗な形をしています。体温計を入れる前に菜那香さんの肛門壁にゼリーを塗ります。ニトリルの手袋を嵌めた指にローションを塗って指を菜那香さんの肛門に挿入します。菜那香さんは大きく喘いで感じています。聞いてみると肛門もかなり気持ちいいそうです。指を回したり直腸壁を刺激したりしてみると、都度菜那香さんは喘いでいます。指を抜いて体温計を菜那香さんの肛門に挿入します。細い体温計の先が入っただけで菜那香さんは喘いでいます。相当肛門の感度がよろしい様です。検温の結果は36.9度。脇の下換算で35.9度ですのでやや低めです。

次は導尿ですが、導尿前に剃毛を行います。採石位に寝てもらい観察すると、3日前に剃ったらしくほとんど陰毛はありませんてしたが、伸びた部分を剃り上げました。陰唇があまりにも愛液でドロドロのため、ティッシュで一度愛液を拭います。スワブスティックで尿道口付近を消毒して、12Frのカテーテルを菜那香さんの尿道口に挿入します。間もなくチョロチョロと排尿が始まり、コップに濃いめの尿が採取できました。導尿後、尿道に入ったままのカテーテルに電マを当てて尿道に刺激を与えると、菜那香さんはこの刺激にもかかなり反応しています。本当に菜那香さんは全身が性感帯の様です。

カテーテルを抜いて膣の検査を行います。まずは触診。手袋を嵌めた指で菜那香さんの膣の中を検査します。指がGスポットに当たると菜那香さんは歓喜の声を上げています。さらにポルチオの付近を刺激するとこちらもかなり反応があります。子宮口はかなり下りてきています。かなり興奮されているのでしょう。一旦指を抜いて膣鏡を菜那香さんの膣の中に挿入します。今日の膣鏡はクスコ式膣鏡のMサイズです。広げると子宮口がバッチリ見えます。ここでワイヤレスのファイバースコープを使って菜那香さんに自分の膣の中を見てもらいます。初めて見る自分の子宮口や膣壁にどんな印象を持たれたのでしょうか?

膣鏡を抜いて今度は感度の検査です。まずはクリトリスにいきなりウーマナイザーを当てます。これは感じてはいたものの予想よりは弱い反応でした。菜那香さんのクリトリスはとても小さく可愛らしいものなので、当たりが良くなかったのかもしれません。そこでウーマナイザーの代わりに電マ、フェアリーミニファイブスターで菜那香さんのクリトリスを責めます。この電マは一定のパターンの振動を繰り返し与えることができる、アダルト専用の電マです。菜那香さんはやがて「イキます~」と言ってイッてしまいました。まだまだ続きます。クリトリスとGスポットを同時に責められる電マのアタッチメント、OOGA Touchを使います。Gスポットがすごく感じる菜那香さんは振動がONになた瞬間に飛び跳ねるように感じています。さらにアタッチメントをオルガスターに代えてやはりクリトリスとGスポットを責めます。菜那香さんはまたもイッてしまいました。まだまだ終わりません。アタッチメントをシナプスフェーズに代えて今度はクリトリスとポルチオを責めます。さらにもも先生の指が菜那香さんの肛門に入ってきました。指が肛門に進入してきた瞬間に菜那香さんはビクッと反応します。そのまま、またもイッてしまいます。

少し休憩した後に肛門と直腸の検査を行います。再び膝胸位の姿勢になてもらいます。指を菜那香さんの肛門に挿入し、肛門壁と直腸癖を丹念に探っていきます。肛門と直腸が感じる菜那香さんは悶絶しています。直腸内には便は無さそうです。指を抜いてケリー氏式直腸鏡を菜那香さんの肛門に挿入します。直腸壁が視診できます。さらに視野が広い括約筋鏡を挿入します。この時に再度ファイバースコープで自分の直腸壁を菜那香さんに見てもらいました。さらにもっと太い特大のチェルシーイートン式の肛門鏡も入ってしまいました。こちらは更に視野が広いので直腸壁の観察が容易です。この状態でもファイバースコープで見ていただきました。直腸壁の血管まで綺麗に見えています。

最後に浣腸です。今日の浣腸は濃度50%のグリセリンを120ccです。左側臥位に寝た菜那香さんの肛門にオレンジ色のネラトンカテーテルが挿入されます。200ccガラス浣腸器のピストンが押されて薬液が直腸に注入されるとすぐに便意に襲われた様です。もも先生に肛門を押さえられてしばらく我慢していた菜那香さんですが、3分ほど我慢したところでベッド上の便器に排泄してしまいました。ブリブリと大きな放屁音の後に小さな便塊が排泄されています。

診察はここで終了ですが、寝る前におせっくすをさせていただき、抱き合って腕枕したままお泊まりしました。お泊まり診察はのんびりできていいですね。

多分生涯最後になると思われるパートナーを探しています。看護師、あるいは看護学生の女性で、長期間関係を持っていだけて責め/受けの両方ができる方が条件です。浜松近郊だったら尚良しです。
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