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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


関東北部への往診 [2018/11/02 17:54] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は栃木県に出張があり泊まるので、地元の20代理子さんの診察を行いました。理子さんとは何年か連絡を取り合っていたものの、なかなか診察が実現しなかったのですがようやく診察できることになりました。最近は仕事が忙しい上にプライベートでも何かと忙しく、さらに診察予定がいくつかキャンセルされたため久し振りの診察になります。何人かの女性から「最近診察してないですね」とツッコミがありましたが、大丈夫、11月からは変態活動に完全復帰です。

いつもの様に聴診から入ります。心音は正常でした。乳房を揉んでいると陥没していた乳首がだんだん勃起します。次に検温のためベッドに膝胸位の姿勢で寝てもらいます。まず手袋にゼリーをつけて理子さんの肛門に挿入します。指は肛門を抜けて直腸に達します。直腸には便は溜まっていないことを確認して指を抜きます。指を抜いて体温計を肛門に挿入します。ピピピ…とブザーが鳴って見ると37.1度。脇の下だと36.1度位になります。

剃毛はしないということだったので毛は剃らずに導尿します。姿勢を採石位に変えてもらいます。尿道口付近が濡れ濡れになっていて尿道口を探りにくいパターンでしたが難なくカテーテルを挿入できました。ややチクッとしたみたいですが無事導尿ができました。排尿しようと意識してないのに勝手に尿が排出される感覚が不思議だったと理子さんは回想していました。

次は膣の検査です。まずは指を膣内に入れて触診します。「男性経験はあるけど痛くて奥まで入らなかった」そうなので、慎重に指を進めます。指を抜いてクスコ式膣鏡のSを入れます。開いた膣の中にファイバースコープを入れてスマホの画面で表示します。その画面を理子さんに見てもらいました。簡易的なスコープなのですが、非常に鮮明に写っています。初めて見る自分の子宮口はどんな印象だったのでしょうか?

膣鏡を抜いて感度の検査を行います。最初に電マ(スライヴ)でクリトリスを刺激してみます。「くすぐったい」とベッド上を逃げ回る理子さん。それはウーマナイザーを当てた時も同じ反応でした。普段からオナニーもしないも言ってましたが、勿体ないことてすね。

感度の検査の次は浣腸です。姿勢を左側臥位にして、グリセリン50%で120ccの浣腸を行います。200ccガラス浣腸器にグリセリン液を吸い上げてネラトンカテーテルを左側臥位の理子さんの肛門に挿入します。音もなくグリセリン溶液が注腸されます。1分も経たない内に「お腹が痛い」と訴えるので、もも先生が理子さんの肛門をトイレットペーパーで押さえます。3分を過ぎたところで便意が強くなったみたいなのでベッド上に便器を置いてしゃがませます。もちろん口はもも先生が押さえたままです。しかし4分30秒位で理子さんは便器に排便してしまいました。飛び散ったグリセリン液がもも先生の手にかかります。臭い便が便器に排出されています。

最後に肛門と直腸の検査を行います。まずは触診です。痔になったことがないという肛門壁は非常にきれいな状態です。続いて直腸壁を触診します。指を抜いてケリー氏式直腸鏡を理子さんの肛門に挿入します。ピンク色の直腸壁が視診できました。


多分生涯最後になると思われるパートナーを探しています。看護師、あるいは看護学生の女性で、長期間関係を持っていだけて責め/受けの両方ができる方が条件です。浜松近郊だったら尚良し。最良のパートナーが見つかったら今の形態での活動は終了するかも。
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