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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


真面目そうな顔をした20代変態患者さん [2018/02/25 11:48] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は愛知県の24歳、しのさんの診察です。しのさんは見た目は超真面目そうな印象ですが、このような方に限って変態さんが多いのです。診察して変態さんかどうか確認しましょう。

今日は外来患者さんの設定で診察します。聴診のため、ブラジャーも含めて上を全部脱いでもらいます。心音は正常の様です。ついでに乳癌の検診を行います。乳房にしこりがないか確認しながら、微妙に手のひらを乳首に当てると反応があります。乳首の感度が非常によろしい様です。続いて検温を行います。ベッドに膝胸位の姿勢で寝てもらい、体温計を入れる前にゼリーを塗った指を肛門に入れます。さらに直腸診まで行います。「変な感じ」と言ってますが、きっと気持ちいいのでしょう。指を抜き、体温計に入れ替えます。体温計の表示は37.2度。腋の下換算で36.2度、平熱でしょう。

次に導尿を行いますが、その前に剃毛を行いましょう。姿勢を砕石位に変えてもらいます。すでにかなり短く刈られていたので剃毛は楽でした。陰毛がなくなった陰唇を開き、尿道口にカテーテルが入ります。間もなく尿がポタポタとカテーテルから迸ります。いつまで経っても尿は止まることなく、300cc程度を排尿してようやく尿は止まりました。

導尿の次は膣の検査です。まずは膣内に指を入れて触診を行い、膣の広さや収縮度を調べます。指を入れて最初にGスポットを刺激すると強烈な反応が。また、ポルチオを刺激するとそれ以上の反応がありました。もも先生の指を引きちぎらんばかりに締め付けてきます。膣内は相当感度が高いようです。しのさんにはクスコ式膣鏡Lが適していると判断、膣鏡を挿入します。冬場なので膣鏡は冷えています。最近の病院では膣鏡を暖めておくところが多いと思いますが、もも先生はあえて冷たいままで入れさせてもらっています。その方が金属のひんやり感がありますものね。
膣鏡を開いて膣の中を見ます。子宮口が見え、そのまわりは愛液やらおりものが混じって白くなっています。

ここで膣鏡を抜き、感度の検査を行います。最初に電マ、フェアリーブラックエクシードでクリトリスに振動を与えます。電マ初体験のしのさんは猛烈な刺激に感じまくっています。電マをウーマナーザーに替えてクリトリスに当てます。吸引と振動のコラボレーションにしのさんは腰を上下して感じ続けています。中も刺激しましょう。フェアリーブラックエクシードにビッグオルガを装着し、クリトリスとGスポットの同時責め。しのさんは悶絶しています。さらにシナプスフェーズでクリトリスとポルチオの同時責め。その上、肛門にはもも先生の指が入ってきます。もうどこが気持ちいいのかわからなくなっているしのさんですが、半狂乱で腰が上下しています。聞いてみたところ、肛門がすごく感じているようです。さらにOOGA Touchを使ってクリトリスとGスポットの同時責め、シナプスヴォーグを使ったクリトリスとポルチオの同時責めが続き、Gスポットとポルチオが何度も交互に責められてしのさんはひたすら腰を上下に動かして長時間感じ続けていました。さぞお疲れだったと思います。でも「止める?」と聞くと「止めないで」と言うんですね。やはり真面目な外見は被り物で、中身は立派な変態さんでした。

少し休んだ後は浣腸です。しのさんは元々浣腸に興味があり、自分で何度か浣腸したことがあったそうですが、我慢できなかったとのことです。でも、もも先生は浣腸したら我慢させます。我慢には厳しいです。50%のグリセリン溶液を120cc、200ccのガラス浣腸器に装填します。ネラトンカテーテルがしのさんの肛門に入り、やがて薬液が注入されます。注入が完了しないうちから便意を訴えるしのさんですが、当然もも先生は許しません。2分を過ぎたあたりから我慢が厳しきなってきたので、もも先生が肛門を押さえます。何とか5分我慢できたしのさんはベッド横に置かれた便器で浣腸液を排泄しました。しゃがみこんでしのさんの肛門を観察します。目前15cmくらいの距離に肛門があり、肛門からグリセリン溶液とおならが混じったものが出てきています。肛門はぶちゅぶちゅという放屁音とともに蟹の口の様に泡を吹いていました。

最後に肛門と直腸の検査を行います。 まずは肛門に指を入れ、肛門壁を触診します。肛門が感じているしのさんはとても感じている様子です。さらに指は直腸壁へと移動し、直腸診が始まりました。直腸もとても感じるようです。「気持ちいい…」と言って感じ続けているしのさん、本当に変態さんです。指を抜いてストランゲ式の肛門鏡を入れ、肛門壁を視診します。さらに特大のチェルシーイートン式肛門鏡に入れ替えます。直腸壁がよく見えます。もう一つ大きなサイズの肛門鏡は入りそうになかったので断念しました。

肛門鏡を抜いてゴムスティックを入れます。5種類用意したゴムスティック、どれも気持ちよかったようで、肛門の気持ちよさに何度も何度も感じていらっしゃいました。

診察はこれで終了ですが、最後ににおせっくすもさせていただきました。
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