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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


肛門好き女子大生の診察 [2018/02/17 20:28] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は神奈川県の21歳女子大生、ゆづさんの診察です。ゆづさんは幼少の頃から便秘症で、便秘する度に病院で浣腸してもらっていた様です。いつの間にか浣腸が好きになり、もも先生のサイトを見るようになったと伺いました。

最初に聴診を行います。立派なオッパイを拝ませていただきます。心音は正常です。乳首に触れると反応があり、体を捩って声が洩れます。乳首も勃起しました。乳首の反応は良さそうですら、

次に検温を行います。 ベッドに膝胸位の姿勢になってもらい 下着をはじめとする下ろします。すでに陰唇は大洪水です。体温計を入れる前に、潤滑剤を塗った指をゆづさんの肛門に挿入します。ゆづさんは明らかに感じています。訊いてみると、やはり「気持ちいいです」と返ってきました。そのまま直腸診まで行いましたが、直腸内には便は無さそうです。指を抜いて体温計を肛門に挿入します。37.5度でしたので脇の下換算で36.5度、平熱です。

導尿を行う前に全剃毛を行いましょう。ゆづさんは剃毛の経験はないそうですが、 砕石位の姿勢で下半身の毛を全て剃られてしまいました。ゆづさんの股間は赤ちゃんの様に可愛くなりました。いよいよ導尿です。ゆづさんは導尿も初体験ということです。12Frのネラトンカテーテルがゆづさんの尿道に挿入されます。少しチクッとしたみたいですが、間もなくカテーテルから排尿が始まりました。紙コップに尿が音を立てて落ちていきます。「恥ずかしい」と顔を隠すゆづさんですが、ゆづさんの意思とは関係なく尿はなみなみと紙コップに溜まっていきました。さらに排尿後のカテーテルに電マを当てて尿道に振動を与えます。初めて体験する刺激にゆづさんの口から「気持ちいい…」と声が洩れます。

さらに膣の検査を行います。最初に触診を行います。もも先生の指がゆづさんの膣内に侵入します。Gスポットを狙い撃ちで刺激します。かなり感じている様で悩ましげな声を上げています。さらに指を伸ばしてポルチオを刺激すると、こちらもまた感じている様です。不定期に膣が収縮して、もも先生の指を締め上げます。指を抜いてコリン式膣鏡を入れます。膣壁と子宮口がよく見えます。膣鏡を抜いたら感度の検査を行います。先ずは指ですクリトリスをコリコリと刺激します。かなり大きな反応があります。指の次は電マをクリトリスに当ててみましょう。ローターの経験はあっても電マは初めてというゆづさん。初めての電マ経験に大きな声を上げて悶えています。当て続けていると「イク…イク…」と言いながら腰が浮いてきます。電マから最近評判のウーマナイザーに持ち替えてクリトリスを責めます。これは瞬殺だったようです。「これだけは止めて」と暴れていました。

さらに電マのアタッチメントでも責めます。まずはOOGA ToucでGスポットとクリトリスのダブル攻撃。ゆづさんは感じていましたが、下付きでクリトリスと膣口が離れているゆづさんには少し位置が合わない。そこでオルガスターに変えて再度Gスポットとクリトリスのダブル攻撃。これは位置もバッチリ合っています。さらにシナプスフェーズに変えてポルチオとクリトリスのダブル攻撃に。その上、空いた肛門にもも先生の指が入りトリプル攻撃になります。ゆづさんは初めての強烈な刺激に何度も何度もイキ続けていました。

休憩の後は浣腸です。今日は50%のグリセリン溶液を120cc浣腸します。 左側臥位になったゆづさん。病院での浣腸も、いつもこの姿勢だったそうです。肛門にネラトンカテーテルが入ってきました。生暖かいグリセリン溶液がゆづさんの直腸に注ぎ込まれます。薬液を注入後、すぐに便意を訴えるゆづさんですが、もも先生は許しません。注入後3分を過ぎたあたりからもも先生がゆづさんの肛門を押さえて我慢のサポートを行います。それでもガマンできないというゆづさんに浣腸オナニーの提案を行いました。ゆづさんはそれを受け入れて、グリセリンによる便意を我慢しながら右手でクリトリスを弄っています。何とか5分我慢したゆづさんは、床に置かれた便器にしゃがんでぶちゅぶちゅと排便を始めました。

最後に肛門と直腸の検査です。最初に指でゆづさんの肛門壁と直腸壁を念入りに触診します。肛門壁の感度が高いゆづさんは「気持ちいい…」と何度も何度も感じています。次に器具を使用して肛門と直腸の状態を観察しましょう。まずはストランゲ式の肛門鏡で肛門壁を視診します。イボなどない、綺麗な肛門壁です。次に特大のチェルシーイートン式の肛門鏡に挑戦しますが、まだこの器具を受けいれることはできませんでした。そこで細いケリー氏式直腸鏡に変えてゆづさんの直腸壁を視診します。直腸壁の血管が観察できました。

さらにゴムスティックでゆづさんの肛門に快感を与えましょう。

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画像の5種類のゴムスティックが代わる代わるゆづさんの肛門に侵入します。どのスティックもゆづさんのお気に召した様で、スティックが抜き差しされる度にゆづさんは歓喜のみ声を上げていました。最後にクリトリスとポルチオと肛門の3箇所責めができる電マのアタッチメント、シナプスヴォーグを使うことでゆづさんは何度も何度も昇天されてました。

診察はここまでですが、残りの時間でおせっくすをさせていただきました。長時間にわたる乳首舐め、フェラチオによって勃起したオチンチンをゆづさんの中に入れさせていただき、満足度100%で終わることができました。

ゆづさんはとても人柄がよく、見た目もかなり好みだったので大当たりの患者さんでした。再診が楽しみです。

<追記>

ゆづさんに、今後私生活で浣腸オナニーをすることを勧めたところ、「 浣腸オナニー、気持ちよかったのでおうちでしちゃうと思います。 」とメールが届きました。ゆづさんは今後ますます浣腸にハマっていくものと思われます。
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