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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


処女の患者さんとアナルセックス [2018/02/08 21:16] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

しばらく風邪やら何やらで体調を崩していたので久し振りの診察になります。

今日は横浜の19歳処女、あかねさんの再診です。大好物の麺屋武蔵のつけ麺を2人で食べてからホテルに向かいました。

まずは聴診から入りますが、今日も可愛い陥没乳首がこんにちはしています。聴診器を当てるとかなり鼓動が速いです。かなりドキドキしているみたいです。乳首を指で触ると、たちどころに勃起します。左右の乳首を勃起させたところで検温を行います。

ベッドで膝胸位になってもらいパンツを下ろします。今日も隠唇から透明な愛液が溢れています。愛液を指で掬い、あかねさんに見せつけます。形の良い肛門も鎮座しています。肛門にローションを塗った指を挿入します。指は肛門を抜け、直腸に入ります。直腸の中は今回も便で埋まっていました。4日間便秘しているそうです。指を直腸壁や肛門壁に走らせるとあかねさんは体を上下させて感じています。指を抜いてみると手袋に便が付着していました。

指を抜き、体温計を挿入します。今回の直腸温は36度9分ですので、腋の下換算だと35度9分です。

次に剃毛を行います。今回もVラインは残してIラインとOラインのみの剃毛になります。やはり陰唇と肛門の周りが無毛になると可愛く感じます。

剃毛の次は導尿です。12Frのカテーテルを尿道に挿入しましょう。100ccほどの尿がコップに採尿できました。今回もカテーテルを抜く前に電マをカテーテルに当てます。前回も尿道の快感に悶えていたあかねさんですが、今回も尿道に振動の刺激を与えられて悶絶しています。肛門も尿道も感じて感じて仕方のない彼女は真面目そうな顔をした立派な変態さんです。

続いて感度の検査を行います。 フェアリーファイブスターでまずはクリトリスを責めましょう。暴れまわるあかねさんを押さえつけ、電マ攻撃で敏感になったクリトリスにウーマナイザーを 当てます。強烈な快感にまたも暴れ出したあかねさんは両手を背中に回した状態で皮手錠で拘束されてしまいます。剥き出しのクリトリスを何度も責められてあかねさんはベッドの上をのた打ち回っています。さらに再度電マに持ち替えて、スライヴ、フェアリーブラックエクシードで連続クリ責めが続きます。時には身体を硬直させて足が痙攣しています。相当逝っていると思われます。20分ほど連続でクリトリスを責められたあかねさんは、さすがにギブアップしてしまいました。

少し休んだ後は浣腸です。浣腸好きなあかねさんにはグリセリン50%溶液を200ccを入れましょう。左側臥位で浣腸されたあかねさんは薬液注入後後すぐに便意を訴えます。しかしもも先生が早期の排便を認めるわけがありません。3分ほど我慢した頃から我慢が困難になってきたようで、もも先生が肛門を押さえて補助します。5分間ずっと出したい出したいと言ってたあかねさんですが、結局5分我慢させられて、5分後に差込便器を腰の下に入れられ、ベッド上で屈辱の寝たまま排泄をさせられました。最初にグリセリン液が肛門から迸ります。つづいて大きな放屁音が混じります。さらには直腸に溜まっていた便が肛門を大きく広げながら次々に排泄させられていきます。部屋の中は便臭がたちこめますがもも先生は全く気にせず排便を楽しげに観察していました。

最後に肛門と直腸の検査です。最初に器具を指を肛門に入れて肛門壁と直腸壁を触診します。指が気持ちのよいポイントを突く度にあかねさんは体を捩って感じています。普通の女性なら気持ち悪くて辟易する感触もあかねさんにとっては快楽なのです。指は直腸から膣を乗り越え、Gスポットやポルチオ付近も刺激します。処女の患者さんにも Gスポットやポルチオの快感を体験していただくために編み出したオリジナル技です。

指を抜いて特大のチェルシーイートン式の肛門鏡を入れます。これが入らない女性も多いのですが、あかねさんの肛門はすんなりと飲み込みます。中筒を抜いて直腸内を視診すると、まだ直腸内に残ったグリセリン液の影響で直腸壁はあまり見えませんでした。さらに大きなチェルシーイートン式の肛門鏡を入れますが、これも難なく飲み込んでしまいます。大きな肛門鏡の方が、よりよく直腸壁が観察できるのですが、やはり黄土色に濁ったグリセリン液の影響で、直腸壁はほとんど観察できるのですが、ほとんど観察できませんでした。

肛門鏡を抜いて、ゴムスティックによる肛門の刺激を行います。アナルビーズの様なもの、連続しては段々になったもの、色々な形状のゴムスティックがあかねさんの肛門に出入りします。肛門の感度がよいあかねさんはゴムスティックが出入りする度に歓喜の声を上げて体を捩って感じ続けるのでした。

本来ならこれで診察は終了ですが、今日はアナルセックスを行うことになっています。勃起したもも先生のおちんちんは無事、あかねさんの肛門に挿入されました。あかねさんは処女ですが、アナルセックスの体験者となりました。
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