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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


快楽責めに長時間絶叫する新患さん [2016/11/23 22:08] 未分類
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>


今日は2日続けての診察。今日の患者さんは岐阜県の初診患者さん、蛍さんです。コスプレ好きな彼女はナース服に着替えてプレイ開始です。(もも先生の病院のナースさんが腹痛になる、という設定)

心音を聞くためにナース服の前を開きます。オッパイに聴診器を当てると、心音はやや早いです。

次いで検温のためベッド上で膝胸位になる様に指示してパンツを下ろします。非常に小さな控えめの肛門が印象的です。パンツの生地には愛液が乾いた跡が残っていました。肛門にゼリーを塗った指を挿入します。直腸の中には便は無さそうでした。指を抜いて体温計を入れます。体温計の数値は37.7度。

次に砕石位にして剃毛を行います。既に自己剃毛された状態ですが、若干剃り残しがあったので全部剃りました。剃毛の次は導尿です。肛門同様、とても小さな尿道でしたが12Frの導尿用カテーテルが無事に蛍さんの尿道に挿入されました。尿がチョロチョロとコップの中に溜まっていきます。導尿後にカテーテルに電マを当てて尿道に振動を与えます。最初は「変な感じ…」と言ってましたがだんだん快感に変わってきた様で「気持ちいい…」に変わってきました。

カテーテルを抜いて婦人科の触診です。最初はクリトリスを触っていたのですがだんだんクリトリスが勃起してくると喘ぎ声に混じって「気持ちいい…」の声が。さらに指を膣内に入れてGスポットを責めます。腰を浮かせて快感に耐える蛍さん。さらにポルチオ周辺にもかなり強い反応があります。診察前は「膣の中はあまり感じない」と言ってた蛍さんですが、一体これは何ですか?というくらい感じまくっています。精密検査の必要があったので、器具を使いましょう。クリトリスに電マを当てると絶叫して悶絶する蛍さん。この日は3本電マを持って行ったのですが入れ替わり立ち替わりアタッチメントを交換して組み合わせを替えて指を肛門に入れて乳首、喉、耳を舐めて責めること30分!蛍さんは全く休まずに延々快楽を感じたまま絶叫し続けていました。

休憩の後は膣内の視診です。最初にコリン式膣鏡で膣内を視診します。次の膣鏡は4弁クスコ式膣鏡です。特大ですがすんなりと開くことが出来ました。最後にクスコ式膣鏡のMを入れて、角度を変えながら開いてみました。


いよいよ浣腸です。蛍さんは浣腸の経験がないのですが、5分我慢してもらいましょう。今日はグリセリン50%溶液を120cc浣腸です。浣腸後すぐに便意はなかったのですが、1分ちょっと経った頃から「お腹が痛い…」と言い出しました。「先生が肛門を押さえましょうか?」と聞くと「自分で頑張ります!」と蛍さん。偉い!腰の下に差込便器を入れたまま我慢する蛍さんですが、それでも4分過ぎに少し肛門から薬液が漏れましたので、ここからもも先生が蛍さんの肛門を押さえます。5分頑張った蛍さんですが、もも先生が手を離すと便器の中に排泄を始めました。「恥ずかしい…」と言いながら蛍さんは便器の中にコロコロとした便を排泄しています。浣腸液と空気が混じったものが排泄される時は大きな音が出て、肛門に泡が立ちます。とても楽しい風景です。

その後、トイレに行かせましたがトイレから帰ってきた蛍さんの膣内が濡れています。聞いてみたら「我慢してたから…」ということで、排便を我慢することで濡れたみたいです。初診患者さんですが素晴らしい才能です!

最後に肛門と直腸の検査です。最初にストランゲ式肛門鏡で肛門壁を観察します。さらにケリー氏式直腸鏡で直腸へ気の観察を行いました。蛍さんはまだ肛門が広がらないので太い器具は入りません。

診察はここで終わりましたが、最後に感度の精密検査を行いました。先程の電マ責めを続行です。延々と続く快楽責めに蛍さんは絶叫が止まりません。腰も浮かせて前後にスライドしています。何度も「イク、イク~!」と絶叫するのですがもも先生の手は止まりません。全くギブアップしないのには驚かされますが、負けじと責めを続けます。恐らく、感度の検査の時間最高記録ではないかと思いますが、長時間にわたる快楽責めは最高に楽しかったです。蛍さんの喘ぎ声はかなり大きいのですが、その声と絶叫顔に萌え萌えです。あと、もも先生のおちんちんを見て「大きいですね」と言ってもらえたのも嬉しかったです。(笑)

蛍さんは浣腸、快楽責めの反応がとても素敵な患者さんでした。是非とも再診させていただきたいと思います。
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