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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


朝6時からの診察 [2016/04/11 02:17] 未分類
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日の患者さんは21歳、ドSの美人希美さんです。1年ぶりの診察となりました。今回は私の方が先にホテルに入って彼女を待つスタイルになりましたが、当初の予定が狂ってしまい、お会いできたのは何と朝の6時頃。早朝からの診察となりました。

聴診時にブラジャーを外してもらうと、1年ぶりの張りのある見事なオッパイ。今回の診察は1年ぶりに全身の健康診断を受けるというストーリーです。今年も心音は正常ですが、昨年同様かなり早く脈打っています。次に直腸検温です。 膝胸位にしてパンツをおろすし、美しい肛門とご対面。陰唇の周りは今回は最初から剃ってあります。ゼリーを塗った指を肛門に入れると、直腸には便があるのが確認できます。体温計を入れて直腸温を測定すると36.8度。直腸温測定は脇の下よりも1度高めに出るので今年も体温は低そうです。

次に陰唇を広げて導尿です。コップに少しの尿が採取できました。今回初めて知ったのですが、希美さんはアナルセックスの経験はあっても処女だそうです。なので電マのアタッチメント等は入れることができません。そこで小さな可愛いクリトリスに電マを当てます。「気持ちいい…」と感じています。長時間電マで責めた後は肛門にゴムスティックを入れましょう。肛門の感覚が鋭い希美さんはやはり気持ちいいそうです。そこで今度はゴムスティックの代わりにもも先生の指を肛門に入れました。指先は直腸を通じてポルチオやGスポット周辺を責めます。希美さんはもう感じまくっています。

少し休んだ後に浣腸を実施しようとしました。ここで望みさんが座薬のリクエスト。希美さんを砕石位にしてレシカルボン座薬を2つ肛門に入れました。しかし、便意は発生しなかったみたいで、浣腸を実施することになりました。昨年同様グリセリン50%溶液を150cc浣腸します。左側臥位にされた希美さんの肛門に、200ccガラス浣腸器に接続されたオレンジ色のカテーテルが挿入されます。グリセリンのお薬は全て希美さんの直腸の中に飲み込まれていきました。今年も浣腸後はすぐにお腹が痛くなった希美さん。もも先生に便意を訴えますが、もも先生が許すわけはありません。お腹の痛みを訴え続けた希美さんですが、結局はもも先生に肛門を押さえられて5分我慢させられました。砕石位にされて、寝たまま腰の下に差し込み便器に入れられた希美さん。もも先生が肛門から手を離すと一気の排泄が始まりました。急激に排泄したので浣腸液がもも先生の白衣や手袋に直撃です。グリセリン浣腸液に混じって小さな便が排泄されています。普段はドSの希美さんも、もも先生の前ウンチを漏らすという恥ずかしい行為を直視されています。このギャップが何とも言えず萌えますね。

お腹の中がスッキリした希美さんの肛門と直腸を視診しましょう。まず、ケリー氏式直腸鏡を入れて直腸内を見ると、便塊が混じったグリセリン液がかなり直腸内に溜まっています。一度トイレで出してもらって、今度は特大のチェルシー・イートン式肛門鏡を入れます。昨年クリアできている大きさなので、今年も難なくクリア。さらに超特大のチェルシー・イートン式肛門鏡にも挑戦し、やはりこれもクリアしました。開口部が大きいため、直腸内が最高によく視診できます。

今回も診察終了後に希美さんにシャワーでお尻を洗ってもらい、肛門舐めを行いました。さらに舌を肛門の中に入れ、肛門の内側を舐め、再度肛門に指を入れて直腸からポルチオやGスボットを責めると「お漏らししちゃいそう!」と、腰を振っていますがお漏らしはしなかったです。

前回の診察は快楽責めの反応が良かったので、快楽責めを意識した内容でまとめました。

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