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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


これまた現役ナースさんの診察 [2016/02/28 01:31] 未分類
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は20代の美形ナース、七海さんの診察です。七海さんは浣腸と導尿が大好きな変態ナースさんです。

最初は聴診を行います。陥没した可愛いオッパイとご対面。次に直腸温測定を行いますが、その前に 指にゼリーを塗り直腸を行います。膝胸位にして露出した肛門に指を入れます。2日ほど排便がないということですが、直腸の中は便で一杯です。指を抜いて体温計を肛門に入れます。体温計は36度7分を示しています。直腸温は脇の下よりも高めに出るはずなので、やや低めの体温です。

次に導尿を行います。七海さんの尿道にカテーテルを挿入します。やや濃い目の尿がコップ半分ほど採尿できました。

先程便が直腸に溜まっていたので摘便できるかチャレンジしてみます。しかしやや、便が柔らかめだったことと、便塊が大きめだったので、肛門に傷をつけてはいけないので摘便を止めて浣腸に切り替えました。グリセリン50%溶液を150cc用意して、200cc浣腸器に吸い上げます。左側臥位になった七海さんの肛門にカテーテルが入ります。用意されたグリセリン溶液は全て七海さんの直腸内に飲み込まれました。1分も経たないうちに七海さんは便意を訴えます。前回は13分も我慢した七海さんですが、今回は便秘しているので効きが違うのでしょう。漏らしたら大変なので、砕石位にして腰の下に差込便器にを入れます。肛門はもも先生に押さえられ、出したくても出せない七海さんは「あと何分?」と何度も聞いてきますが、なかなか5分にはなりません。やっとの思いで5分我慢した七海さんは差込便器に大量の便塊とグリセリン液を排泄しました。排便の合間にはオナラがブジュブジュと出てきます。その度に肛門が泡を吹いています。素敵な風景です。

さらにもう一度同量のグリセリン浣腸を行います。今度は砕石位で浣腸しました。ところが今度は2分も我慢できず、七海さんはトイレに行ってしまいました。

少し休憩して膣の検査を行いました。最初は指で触診です。Gスポット周辺、ポルチオ周辺を触ると「気持ちいい…」と七海さんの口から嗚咽が漏れてきます。指を抜いて膣鏡を入れます。今日は大型のスライド式膣鏡です。スライド式膣鏡とは、手術用桜井式膣鏡の、出っ張りのある部分を前後にスライドするメカニズムのある、メカニックで格好いい希少な膣鏡です。七海さんの膣を大きく広げると子宮口が綺麗に見えました。さらに電マでクリトリスを責めます。クリトリスが敏感な七海さんはベッドの上でのた打ち回っています。電マにアタッチメントをつけてさらに七海さんを責めます。最初はオルガスターです。クリトリスとGスポットを同時に責められた七海さんは一気に昇天してしまいました。アタッチメントをシナプスフェーズに交換して、今度はポルチオとクリトリスを同時責めです。シナプスフェーズわ入れる時は肛門が空いていますので、肛門には指を入れて3点責めです。指を抜いてゴムスティックに変えて責めると「指の方が気持ちいいです」と言うので指に戻して責め続けます。

その後、「何か他にされたいことはないですか?」と聞くと七海からは「添い寝」とのお返事。可愛いい?!二人裸で腕枕で抱き合い、まったりとした至福の時間を過ごしました。

最後に七海さんがナース役になり、もも先生にオヲタの150で浣腸してくれました。また、オヲタ150をお互い入れ合って相互浣腸も楽しみました。

七海さんは素敵な患者さんです。
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