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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


浣腸大好きナースの診察 [2015/11/28 23:38] 未分類
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は東京に往診です。浣腸大好きナースの七海さんが患者さんです。先日は複数プレイに参加していただきましたが、単独でのプレイもしたい、ということで今日は二人だけの診察です。

今日は外来患者さんの設定で診察を開始しました。聴診時にブラジャーを外してもらい陥没乳首とご対面。しかし聴診を続けていくと乳首はだんだん勃起してきます。「直腸で検温します」と宣言すると七海さんはさっさと全裸になってベッドに乗ります。膝胸位にすると、もう陰唇の周りは愛液でベトベトです。陰毛は愛液で濡れて糸をひいています。一通りからかった後、肛門にキシロカインゼリーを塗ります。肛門に指を入れて直腸診を行うと小さな便塊が指に触れます。2日程度出ていないそうなのでこれは楽しみです。

次に七海さんの事前リクエストで留置カテーテルによる導尿を行います。しかしバルーンカテーテルを入れてもなかなか尿が出てきません。とりあえず留置しておくと、徐々に尿袋に尿が流れ出しました。

カテーテルを入れたまま膣鏡で膣内の視診を行います。最初は4弁クスコ式膣鏡で視診します。さらに特大のアメリカンサイズ、ターレット式膣鏡に替えて視診を継続します。子宮口がきれいに観察できました。

ここで感度の検査を行います。感度の検査大好き女子の七海さんですが今日はカテが入ったままなので使える器具が限定されます。まずはフェアリーブラックエクシードでクリトリスを刺激します。体を捩って抵抗する七海さんですが、執拗に攻撃するもも先生に継続的に刺激を続けられ、あえなくイッてしまいました。暴れるので手足を拘束しましたが、それでも暴れてベッドから落ちそうになる七海さんでした。

少し休んで浣腸を行いました。「今日は何回浣腸されたい?」と聞いたところ「お好きなだけ」という回答が!最初の浣腸はグリセリン50%で150ccです。これも七海さんの事前リクエストで紙オムツを腰の下にひき、砕石位で浣腸を行います。全量を注腸する前から便意を訴える七海さんですが、浣腸好きの七海さんは肛門を押さえずに頑張って我慢を続けます。七海さんは毎週の様に自分で浣腸しているそうですが、トイレに座って我慢するので直ぐに出してしまうらしいです。今日はとても頑張って、13分ちょっと我慢できました。偉い!「足が冷える」と言うのでお尻の側に回って左右のふくらはぎをさすっていると、目の前の股間から豪快な排泄音と便の臭いが紙オムツを通して伝わってきます。私の目の前20cmの距離にある肛門からブジュブジュッ!ブリリ!と豪快な破裂音がしています。しばらく放置しておくと何度も何度も排泄音が響きます。排泄が一段落ついてからオムツを広げると大量の便塊が排泄されていました。こんなにも美人な患者さんの腸内にこんなにも臭くグロテスクな便が溜まっているとは驚きです。お尻を拭いて2回目の浣腸に備えます。

2回目はグリセリン50%で120cc。左側臥位で浣腸します。またも全量注腸前に便意を訴える七海さん。今度は差込便器への排便なので、浣腸後に腰の下に差込便器を入れます。先程は13分程我慢できた七海さんですが、今回は直ぐに出そう、と泣きが入っています。しかしもも先生は水に流せるナプキンを肛門に当てて強制的に我慢させます。5分我慢したところで手を離すと七海さんは耐えきれず差込便器に排泄を始めました。今度はオムツではないので肛門から浣腸液が排泄されるところがリアルに見れます。またも目前20cmの距離で肛門からグリセリン液が迸ります。ブチュブチュブチュと大音量で排泄されるグリセリン液にはまだまだ便が混じっています。少し空気も入れたので肛門がカニの様に泡をふいています。何と素敵な風景!

差込便器を片付けて、今度は高圧浣腸です。七海さんは高圧浣腸は初体験です。
イルリガートルに微温湯を1000cc用意します。七海さんの腸内に微温湯を流しこむと、不慣れな大量浣腸のため直ぐに便意を催しました。400cc程入れたところで止め、嘴管を抜きます。今度は簡易便器に跨がっての排泄です。七海さんは簡易便器を跨ぐと、間もなく大量の微温湯を便器内に排泄しました。最初は透明な微温湯のみでしたが、後半は柔らかい便塊が微温湯に混じってきました。きっと大腸奥にあった、明日頃便になって排泄される予定だったモノでしょう。

少し休んでから肛門と直腸の検査を行いました。まずは指を七海さんの肛門に入れて直腸診を行います。最近痔核が出ているとのことなので少し痛みがあるみたいです。無理はできません。最初は小さなストランゲ式肛門鏡で痔核を診ます。それ程大きくはなく、日常生活には支障なさそうです。次にケリー氏式直腸鏡で直腸を診ます。先程の微温湯が大量に残っています。その向こうに直腸壁の血管が綺麗に見えています。

この時点まで留置カテーテルは膀胱に入ったままでした。尿バッグには目測800cc程の尿が溜まっていました。バルーンを凹ませてカテーテルを抜きます。

カテがなくなったので、2回目の感度の検査を始めます。今度は電マのアタッチメントが使えます。最初はクリトリスへの単独攻撃ですが、次にオルガスターでGスポットを責めます。「気持ちいい…」と逃げ惑う七海さん。さらにシナプスフェーズでポルチオを責めます。最後はフェアリーブラックエクシードに装着したビッグオルガで責めて感度の検査終了です。

今日の診察はこれで終わり、と思ったのですが、念のため七海さんに「心残りはない?もう1回浣腸されなくてもいい?」と聞くと「うーん、迷うところ!」との返事が。やっぱり七海さんは心から浣腸を愛しているようです。左側臥位でグリセリン50%150ccを浣腸。またもすぐに便意を訴える七海さんですが、もも先生は許しません。肛門を押さえて強制的に5分我慢させました。差込便器に排泄されるグリセリン液の中に、先程高圧浣腸した時に出てきた様な柔らかい便塊が混じって出てきました。

今日は最後に七海さんに浣腸していただきました。ナースとはいえ、殆ど浣腸をしない職場に勤務されているので、人に浣腸するのは初めてと言ってましたがとても上手な浣腸でした。
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