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もも先生

Author:もも先生
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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


京都の40代美熟女の診察 [2019/06/24 23:15] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は京都の40代美熟女一枝さんの診察です。一枝さんは肛門に興味があり、いろいろ調べた結果もも先生のサイトに辿り着いたみたいです。普段から便秘が酷く、自分で小さな浣腸を使ったこともあるそうです。残念なことに診察前に生理が始まってしまい、コンビニでタンポンを買って診察スタートです。

今日は精密健康診断の設定で診察を行います。最初に聴診を行いますが、心音はやや早い感じです。次いで検温を行います。ベッド上に膝胸位の姿勢で寝てもらいます。肛門の周囲を毛が覆っています。(今回は剃毛無しのため)ニトリルのグローブを嵌めた右手の人差し指が一枝さんの肛門に挿入されます。抵抗もなく指は肛門に入っていきます。しかし「5日便秘してる」と言う割には直腸に全く便がありません。かなり奥の方に溜まっているみたいです。指を抜いて体温計を挿入します。直腸温は37.3度でした。脇の下なら36.3度位だったでしょう。

次は尿検査、導尿です。12Frのカテーテルが砕石位になった一枝さんの尿道に挿入されます。以前手術した時に導尿で痛い思いをしたらしいのですが、今日は痛みもなく挿入できました。黄色い尿が採取できましたが量はほんの僅か。一枝さん曰わく普段から尿量が少ないそうです。

尿検査の次は膣の検査です。食寝のため、もも先生の人差し指と中指が一枝さんの膣に侵入します。Gスポットとポルチオに触れますが反応が薄いです。試しにクリトリスを刺激するとこちらはかなり反応が強いです。中の方は未開発みたいです。一旦指を抜き膣鏡を挿入します。今日はクスコ式膣鏡のMサイズです。開口した先に子宮口が綺麗に見えています。生理中のため経血が染み出しています。ファイバースコープで一枝さんにも膣内を見ていただきます。初めて見る自分の膣内の様子に一枝さんは興味津々です。

膣鏡を抜いて今度は感度の検査です。先程クリトリスの感度が高いことを確認していますのでいきなりのエース投入、ウーマナイザーでクリトリスを吸引します。普段は電マでオナニーをしている一枝さんですが、ウーマナイザーの強烈な刺激には耐えられず何度もウーマナイザーを手で払います。その度、何度もウーマナイザーを当て直されて一枝さんは息も絶え絶えになっています。Gスポットの反応が良くないのでオルガスターを使って一枝さんのGスポットとクリトリスを同時に刺激します。急激に感じる様にはならなかったものの、「なんとなく気持ちいい」ところまでは来たみたいです。アタッチメントをシナプスフェーズに換え、今度はポルチオとクリトリスの同時責めです。ポルチオはGスポットよりも反応がよく、最後は何度か中イキできるようになりました。

少し休憩した後は浣腸です。小さな浣腸したしたことのない一枝さんですが今日は50%グリセリン溶液を120cc浣腸します。ネラトンカテーテルが一枝さんの肛門に挿入され、グリセリン溶液が注腸されます。30秒ものしないうちに便意を訴える一枝さんですが、もも先生が許可するわけはありません。一枝さんはもも先生に肛門を押さえられて、約束の5分間我慢することができました。5分後、ベッド上で便器に跨がった一枝さんは一気に排泄を始めました。さっきは直腸内になかった便が大量に排泄されています。水分の少ないカチカチの便です。5分我慢することで大腸の奥から押し出されて来たのでしょう。

浣腸の後は肛門と直腸の検査です。まずは膝胸位の姿勢で触診です。もも先生の人差し指が一枝さんの肛門に挿入されます。痔になったことがないという肛門壁を指で触診します。肛門に興味のある一枝さんは「気持ちいい」そうです。さらに指を伸ばして直腸内を触診します。指先に液体感があるのでまだ浣腸液が残っていそうです。

指を抜いてケリー氏式括約筋鏡を肛門に挿入します。中筒を抜いて直腸内を視診します。再度ファイバースコープで直腸内の様子を一枝さんに見てもらいます。残念ながら便塊が邪魔をして今ひとつ観察しづらい状況でした。

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責める/責められるの両方のプレイができるプレイパートナーを探しています。
比較的近くにお住まいで、できればナースさん。年齢的にラストチャンスかと思っています。
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全身性感帯のアラフォー変態さんの診察 [2019/06/05 21:59] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は長野県のアラフォー主婦有美さんの2回目の診察です。前回有美さんの変態性の高さには驚かされましたが、やはり女性は40歳前後が一番エロイ気がします。

今日の設定は、嫌らしい汁が止まらない、ということで受診に見えられた女性患者さんのストーリーです。まずは聴診を行います。心音は正常ですが、乳首に触れると大きくエッチな声を出しています。早速感じているみたいです。


直腸温を測定するためベッドに膝胸位の姿勢で寝てもらいます。下着を下げて陰唇を開くと、小陰唇の内側はもう愛液でベトベトになっています。大陰唇のあたりはまばらに毛が生えています。体温計を入れる前に肛門にゼリーを塗った指を挿入します。肛門に指が入った瞬間に感じた有美さんは高くつき上げたお尻を下げて悶えています。無視して指を直腸壁に滑らせます。肛門も直腸も感じる有美さんはひたすら悶えています。その上に指を直腸壁経由でGスポットやポルチオを狙いうちすると有美さんは手首を痙攣させて感じています。直腸内に便はありません。指を抜いて体温計を肛門に挿入します。直腸温は37.3度。脇の下換算で36.6度ですから平熱です。(いつも思うのですが、体温計は肛門で止まっているのになぜ「直腸温」と呼ぶのでしょうか)

まばらに生えている毛を剃毛します。採石位になってもらい、T字剃刀で剃り上げます。Vラインだけ残してIラインとOラインは全て剃毛しました。綺麗になった陰唇を広げて導尿します。前回同様14Frのカテーテルを有美さんの尿道に挿入します。排尿量はあまりありませんでした。また、前回は相当尿道で感じていたので今回も、導尿後にカテーテルに電マを当てて尿道を刺激します。フェアリーブラックエクシードの回転数を上げると有美さんの喘ぎ声も比例して大きくなります。とても気持ちいいそうです。

次に本日の主体の検査に入ります。膣の検査です。最初に4弁クスコ式膣鏡のLLを有美さんの膣に入れて広げ、視診します。愛液で溢れかえっているためローションを塗らなくても膣鏡がするっと入ります。子宮口が見えたところでファーバースコープで画面に映し、有美さんに自分の膣内を見てもらいます。

視診の次は触診です。もも先生の人差し指と中指が有美さんの膣内に挿入されてGスポットを刺激します。有美さんは気持ち良さに耐えられない様子です。さらに奥のポルチオ付近も責めますが、また違う気持ち良さに有美さんは悶え続けています。指だけでなく器具も使いましょう。まずはウーマナイザーでクリトリスを吸引します。強烈な快感に有美さんは卒倒しそうになっています。続けて。電マ、フェアリーブラックエクシードをクリトリスに当てて振動責め。クリトリスだけでは物足りないでしょうから、電マ、フェアリーファイブスターに装着したビッグオルガでクリトリスとGスポットの同時責め。有美さんは押し寄せる快感で手首を痙攣させています。さらにスライヴに装着したシナプスフェーズによるクリトリスとポルチオの同時責めも始まります。その上肛門にもも先生の指が入ってきました。3点責めです。有美さんはイキ続けています。さっきからずっと感じ続けています。いったん休憩しましょう。

休憩の後は浣腸です。今日もグリセリン50%で120ccを浣腸します。左側臥位の姿勢になってもらい薬液を直腸に注入します。全量が入れ終わると同時に排便を訴える有美さん。でももも先生がそんなに早く排便を許可するわけがありません。有美さんはもも先生に肛門を押さえられたままベッド上で5分間我慢するしかありませんでした。5分後に排便を許可された有美さんは寝たまま差込便器の中に排泄を始めました。次々と黄土色の便が便器に排泄されます。最後は柔らかい便がにょろにょろと肛門から排出され、便器は便でいっぱいになりました。

便意が落ち着いたところで肛門と直腸の検査を行います。まずは触診です。肛門には全く痔の形跡はありません。有美さんはまたも悶えています。次に直腸壁を触診します。ぬめぬめと柔らかい直腸壁を指が這うたびに有美さんは喘ぎ声を出して悶えています。

指をぬいて肛門鏡を挿入します。まずは特大のチェルシーイートイン式の肛門鏡を挿入します。苦も無く有美さんの肛門はこの大きな肛門鏡を飲み込んでしまいます。さらに大きなチェルシーイートイン式の肛門鏡も余裕で入ります。ここでまたファイバースコープの画像を画面に映して直腸内の映像をリアルタイムで有美さんに見てもらいます。直腸の中に残っている小さな便塊等が観察できました。

肛門鏡を抜いて肛門の中にゴムスティックを入れましょう。大量に用意されたスティックが出し入れされる度に有美さんは愉悦の声を上げています。さらに電マのアタッチメント、シナプスヴォーグでクリトリスとポルチオと肛門を同時に責められる有美さん。その上乳首も同時に舐められているので全身が感じて痙攣が止まりません。

最後におせっくすをさせていただいてプレイは終了しました。やはり有美さんは変態さんでした。

多分生涯最後になると思われるパートナーを探しています。看護師、あるいは看護学生の女性で、長期間関係を持っていだけて責め/受けの両方ができる方が条件です。浜松近郊だったら尚良しです。