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もも先生

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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


全身性感帯の40代OLの診察 [2019/04/08 23:22] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は神奈川県の40代OL、真希さんの診察です。お会いした真希さんは40代には見えない綺麗な方でした。真希さんは昔はSMっぽいプレイもしたことはあるそうですが、浣腸はお湯しか体験したことがないそうです。また、尿道に綿棒を入れられたり(衛生的に危険ですから止めましょう)したこともあり、尿道が感じるということです。

聴診から入りますが、上を全て脱いでいただくとバランスの良いオッパイが登場です。心音は驚くほど速いです。乳首が最初から立っているので触ってみるとかなり感じています。乳首だけでイケるそうで相当乳首の感度が高いみたいです。昨夜の菜那香さんといい、二日続きで乳首の感度が高い患者さんで嬉しい限り。

次に検温を行うためベッドに膝胸位の姿勢で寝てもらいます。下着を下げると永久脱毛中のためIラインとOラインには毛がありません。ニトリル手袋を着用してゼリーを塗り、指を真希さんの肛門に挿入します。指が直腸まで進入して直腸壁を捉えます。診察前に「肛門からのポルチオ刺激に興味がある」と聞いていたので直腸経由でGスポットやポルチオを刺激します。かなり感じる様で絶叫して快感に耐えています。指を抜いて体温計を真希さんの肛門に挿入します。37.0度でしたので脇の下換算では36.0度、ほぼ平熱です。

検温の次は導尿です。導尿の経験があるということで今日は14Frのカテーテルを使用します。スムーズに挿入されたカテーテルから尿が排出されます。チョロチョロと流れる尿はとどまるところを知らず、最終的に300ccほどの量が採尿できました。尿道が感じると聞いていたので、カテーテルに電マを当てて尿道に振動を伝えます。すると真希さんは押し寄せる快感に悶えて感じています。ここまで尿道が感じる患者さんは少ないてす。長時間振動させ続けましたが、その間真希さんはずと感じていました。

導尿がおわると膣の検査です。まずは触診です。手袋の指にゼリーを塗って膣内に指を入れます。最初はGスポットを狙います。「オ シッコ漏れます~」と感じて必死になっている真希さん、かなり感じています。「イク、イク、」と何度もイキ続けていました。指をポルチオに移動させて刺激を続けます。ポルチオも相当感じる様でこちらでもイキ続けています。一旦指を抜いて視診を行います。クスコ式膣鏡のLサイズを真希さんの膣に入れて広げます。綺麗なピンク色の膣壁と子宮口です。ワイヤレスのファイバースコープを使って真希さんに自分の膣内を見ていただきます。

膣鏡を抜いた後は徹底した感度の検査を行いました。まずはクリトリスから。ウーマナイザーを使って真希さんのクリトリスを吸引します。最初は??という感じでしたが、だんだん感じてきて最後はイッていました。次にオルガスターを電マスライヴに取り付けてクリトリスとGスポットの同時刺激です。これは大ハマリで、真希さんは足をピンと伸ばして体を小刻みに震わせながら「先生、イッちゃいます」と言ってイキ続けています。たまに同時に乳首も責められると、その時は更に絶叫して感じている真希さん。数え切れないくらいイキ続けた真希さんですがアタッチメントをシナプスフェーズに代えてクリトリスとポルチオの同時刺激に切り替わったら、オルガスター以上に感じてイキ続けています。見ていて壊れるのではないかと思うほどに体の痙攣が連続しています。その後もアタッチメントをアイリーコネクト、OOGA Touchと交換して責め続けましたが、真希さんはずっとイキ続けていました。

普段おせっくすはプレイ終了後に行うのですが、今日は「浣腸の後だと挿入中にトイレに行きたくなったら嫌だから」ということでこの時点でおせっくすをさせていただきました。さすがベテラン、気持ちのいいおふぇらやおせっくすをしていただきました。

おせっくすの後は肛門と直腸の検査です。最初は触診です。ゼリーを塗った指を真希さんの肛門に挿入し、グルグルと回しながら直腸壁を目指します。検温時に反応があった、経直腸でGスポットを刺激するポイントを責めます。速攻で感じている真希さんですが、ポルチオ周辺を責め出すと、さらに気持ちよくなったみたいで体を震わせながら全身で感じています。指を抜いて視診を行います。ケリー氏式括約筋鏡を真希さんの肛門に挿入し、直腸壁を視診します。直腸壁と直腸壁の血管が綺麗に見えます。そこでまた真希さんにはファイバースコープの画像で自分の直腸内の様子を見ていただきました。

最後に浣腸を行います。今日の浣腸も濃度50%のグリセリンを120ccです。真希さんには左側臥位に寝てもらい、肛門にネラトンカテーテルを挿入します。浣腸液を注入すると10秒も経たないうちから真希さんは「出る出る」と大騒ぎしますが、もも先生に肛門を押さえられているので排泄することができません。1分30秒のあたりから、真希さんは右手でクリトリスを触りだし、オナニーを始めました。「お腹痛いけど気持ちいい…」と何度もつぶやきながら真希さんは5分間の我慢に成功し、5分後にはベッドの上で豪快に放屁音とともに排泄を始めました。

今日の診察は以上です。

多分生涯最後になると思われるパートナーを探しています。看護師、あるいは看護学生の女性で、長期間関係を持っていだけて責め/受けの両方ができる方が条件です。浜松近郊だったら尚良しです。

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20代OLのお泊り診察 [2019/04/08 23:14] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

昨日は千葉県の20代OLの菜那香さんの診察です。菜那香さんは好奇心で浣腸した時に快感を覚えたらしく、5個入りの浣腸をほとんど使い切ったそうです。とても可愛らしいお嬢さんですが、かなりの変態さんかもしれません。今日は深夜スタートのお泊まり診察です。

最初の聴診で菜那香さんが上を全部脱ぎます。立派な張ったオッパイに聴診器を当てると、心音は正常です。乳房のシコリの検査をしている時に手が乳首に当たると菜那香さんは大きく喘いで乳首が立ってきます。気持ちいいということでかなり乳首の感度が良い様です。

次に検温を行うためにベッドに膝胸位の姿勢で寝てもらいます。下着を下ろすとそこには愛液でベトベトに汚れた性器が。かなりエッチなことを考えていたのでしょう。肛門は皺のバランスがとれた、とても綺麗な形をしています。体温計を入れる前に菜那香さんの肛門壁にゼリーを塗ります。ニトリルの手袋を嵌めた指にローションを塗って指を菜那香さんの肛門に挿入します。菜那香さんは大きく喘いで感じています。聞いてみると肛門もかなり気持ちいいそうです。指を回したり直腸壁を刺激したりしてみると、都度菜那香さんは喘いでいます。指を抜いて体温計を菜那香さんの肛門に挿入します。細い体温計の先が入っただけで菜那香さんは喘いでいます。相当肛門の感度がよろしい様です。検温の結果は36.9度。脇の下換算で35.9度ですのでやや低めです。

次は導尿ですが、導尿前に剃毛を行います。採石位に寝てもらい観察すると、3日前に剃ったらしくほとんど陰毛はありませんてしたが、伸びた部分を剃り上げました。陰唇があまりにも愛液でドロドロのため、ティッシュで一度愛液を拭います。スワブスティックで尿道口付近を消毒して、12Frのカテーテルを菜那香さんの尿道口に挿入します。間もなくチョロチョロと排尿が始まり、コップに濃いめの尿が採取できました。導尿後、尿道に入ったままのカテーテルに電マを当てて尿道に刺激を与えると、菜那香さんはこの刺激にもかかなり反応しています。本当に菜那香さんは全身が性感帯の様です。

カテーテルを抜いて膣の検査を行います。まずは触診。手袋を嵌めた指で菜那香さんの膣の中を検査します。指がGスポットに当たると菜那香さんは歓喜の声を上げています。さらにポルチオの付近を刺激するとこちらもかなり反応があります。子宮口はかなり下りてきています。かなり興奮されているのでしょう。一旦指を抜いて膣鏡を菜那香さんの膣の中に挿入します。今日の膣鏡はクスコ式膣鏡のMサイズです。広げると子宮口がバッチリ見えます。ここでワイヤレスのファイバースコープを使って菜那香さんに自分の膣の中を見てもらいます。初めて見る自分の子宮口や膣壁にどんな印象を持たれたのでしょうか?

膣鏡を抜いて今度は感度の検査です。まずはクリトリスにいきなりウーマナイザーを当てます。これは感じてはいたものの予想よりは弱い反応でした。菜那香さんのクリトリスはとても小さく可愛らしいものなので、当たりが良くなかったのかもしれません。そこでウーマナイザーの代わりに電マ、フェアリーミニファイブスターで菜那香さんのクリトリスを責めます。この電マは一定のパターンの振動を繰り返し与えることができる、アダルト専用の電マです。菜那香さんはやがて「イキます~」と言ってイッてしまいました。まだまだ続きます。クリトリスとGスポットを同時に責められる電マのアタッチメント、OOGA Touchを使います。Gスポットがすごく感じる菜那香さんは振動がONになた瞬間に飛び跳ねるように感じています。さらにアタッチメントをオルガスターに代えてやはりクリトリスとGスポットを責めます。菜那香さんはまたもイッてしまいました。まだまだ終わりません。アタッチメントをシナプスフェーズに代えて今度はクリトリスとポルチオを責めます。さらにもも先生の指が菜那香さんの肛門に入ってきました。指が肛門に進入してきた瞬間に菜那香さんはビクッと反応します。そのまま、またもイッてしまいます。

少し休憩した後に肛門と直腸の検査を行います。再び膝胸位の姿勢になてもらいます。指を菜那香さんの肛門に挿入し、肛門壁と直腸癖を丹念に探っていきます。肛門と直腸が感じる菜那香さんは悶絶しています。直腸内には便は無さそうです。指を抜いてケリー氏式直腸鏡を菜那香さんの肛門に挿入します。直腸壁が視診できます。さらに視野が広い括約筋鏡を挿入します。この時に再度ファイバースコープで自分の直腸壁を菜那香さんに見てもらいました。さらにもっと太い特大のチェルシーイートン式の肛門鏡も入ってしまいました。こちらは更に視野が広いので直腸壁の観察が容易です。この状態でもファイバースコープで見ていただきました。直腸壁の血管まで綺麗に見えています。

最後に浣腸です。今日の浣腸は濃度50%のグリセリンを120ccです。左側臥位に寝た菜那香さんの肛門にオレンジ色のネラトンカテーテルが挿入されます。200ccガラス浣腸器のピストンが押されて薬液が直腸に注入されるとすぐに便意に襲われた様です。もも先生に肛門を押さえられてしばらく我慢していた菜那香さんですが、3分ほど我慢したところでベッド上の便器に排泄してしまいました。ブリブリと大きな放屁音の後に小さな便塊が排泄されています。

診察はここで終了ですが、寝る前におせっくすをさせていただき、抱き合って腕枕したままお泊まりしました。お泊まり診察はのんびりできていいですね。

多分生涯最後になると思われるパートナーを探しています。看護師、あるいは看護学生の女性で、長期間関係を持っていだけて責め/受けの両方ができる方が条件です。浜松近郊だったら尚良しです。