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もも先生

Author:もも先生
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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


40代ナースさんとの相互医療プレイ [2018/05/24 21:41] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は奈良の40代現役ナース潮音さんの診察です。潮音さんは昔もも先生のブログを見ておられた縁で知り合いました。現役ナースさんということで、今回はもも先生への処置もして下さいます。また、今日は残念ながら生理です。若干出血が残る状況での診察になりました。今回のホテルはSMホテルで、簡易的な婦人科内診台が用意されています。

今日は先生に健康相談をするナースさん、という設定でプレイを開始しました。最初は聴診を行います。心音は正常です。次に検温を行うのでベッドで膝胸位の姿勢になってもらいます。下着を下げると、陰唇はすでに愛液でベトベトになっています。ゼリーを手袋に塗り、指を潮音さんの肛門に挿入します。事前に「アナルセックスはできるけど、気持ちいいわけではない」と聞いていましたが、指を動かすと確かな反応があります。「ゾワゾワする」という表現を潮音さんは使っていましたが、ゾワゾワ=気持ちいいみたいです。肛門に侵入した指は直ぐに便塊に触れました。これは後で浣腸しなくてはいけません。

指を抜いて体温計を挿入して検温開始です37.3度だったので、脇の下で36.3度相当。正常です。

次に導尿を行います。婦人科検診台に全裸で上がってもらいます。足を広げて固定し、手は皮手錠と包帯で拘束しました。開いた足の付け根に陰唇が愛液に濡れて光っています。まずはコリン式膣鏡で陰唇を左右に広げました。尿道口がパックリと口を広げています。そこに12Frのカテーテルを挿入します。流れ出た尿はあっと言う間に400mlのコップ一杯になりました。余程排尿を我慢していたのでしょう。さらにカテーテルを入れたまま電マでカテーテルに振動を与えます。過去に泌尿器科にも在籍していたそうですが、このカテーテルの使い方は初めてでしょう。

カテーテルを抜いて膣内の視診を行います。膣鏡をクスコ式のLに替えて膣内を診てみます。奥に子宮口がハッキリと確認できます。膣鏡を抜いて今度は触診です。潮音さんはクリトリスではイケるが、中イキができないとのことです。そこでGスポットを指で刺激します。反応はあり気持ち良さそうですがイクまでには至らない様です。そこで指をポルチオ周辺に移動させて徹底的にポルチオを刺激します。Gスポットの時よりも確実に感じていますが、イクところまでは達してないのか微妙です。ウーマナイザーでクリトリスを責めるとこちらは確実にイキます。「もも先生、イキそうです」と宣言して体を震わせながらイッています。さらに電マのアタッチメント、ビッグオルガとシナプスフェーズでGスポットとポルチオを責めてみたものの、確実に気持ち良くなってはいるのですがイクところまでは達していない様です。


少し休憩した後、グリセリン浣腸を行います。さらにダブルバルーンのピッカーカテーテルを使い肛門に栓をします。黒い送風球が握られる度にバルーンが膨らみ、潮音さんの肛門を塞いでいきます。今日はグリセリン50%で120cc。200ccのガラス浣腸器をピッカーカテーテルに接続して潮音さんの肛門にグリセリン液を注腸します。5分我慢するように指示しましたが、潮音さんは直ぐに便意を訴えます。しかし肛門を塞がれて排便できない状態ですから、苦しくても排便ができません。そこでウーマナイザーをクリトリスに当て、快楽で苦痛を和らげてみました。潮音さんはやはり気持ちいいみたいで、「お腹が痛いのと気持ちいいのが混じってます」と叫んでいます。潮音さんに浣腸は好きかと聞いたところ、ゾワゾワするところが好きだそうです。結局何度もクリイキした後、10分30秒排便を我慢することに成功しました。もも先生が送風球のツマミを緩めてピッカーカテーテルを外します。まもなく潮音さんの肛門からグリセリン液と便が排出されて、もも先生が持った便器の中に溜まっていきます。もも先生の目前20cmで肛門が開いて便が出てきているのです。膣からは経血がダラリと垂れています。ワザと空気も入れたので、豪快な放屁音も聞こえています。途中ですトイレに行かせましたが、トイレでもブリブリと豪快に排便していました。

排便が落ち着いたので肛門と直腸の検査を行います。まずは触診しましょう。もも先生の指が潮音さんの肛門に入り、肛門壁を触診します。潮音さんはやはり「ゾワゾワする」とこのとです。指を抜いて特大のチェルシーイートン式の肛門鏡を挿入します。直腸の血管が綺麗に視診できました。もうひとランク太いチェルシーイートン式の肛門鏡は入りませんでした。肛門鏡を抜いてゴムスティックを入れます。抜く度に感じている様です。肛門に出入りする感覚がゾワゾワするのでしょう。

潮音さんへの診察ばかりここまでで、後半はもも先生が内診台上で処置をしていただきました。

最後に風呂場のマット上でローションだらけになりながらおせっくすして今日のプレイは終了です。

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快楽責めに特化した診察 [2018/05/06 20:44] 未分類
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は愛知県の24歳、しのさんの再診です。しのさんは前回はかなり快楽系に寄った患者さんということが判明しているので、今日は普通の診察ではありません。かなり快楽系に寄った快楽責めに特化したプレイを行いました。

今日は拘束椅子があるSMルームが空いていたので、そこで診察です。今日のストーリーは「前回感度の異常が見つかったために徹底的に再検査を行う」ということで診察は開始されました。いきなり全裸で拘束椅子に乗せます。最初に膣内の視診を行いましょう。ターレット式の特大サイズの膣鏡は入らなかったので、小型のコリン式の膣鏡に変更しました。膣内を視診した後、膣鏡を入れたままにします。尿道口が丸見えの状態で、導尿を行います。12Frのカテーテルが入ると、間もなくコップに尿が排出されました。かなりの量です。600cc程入る大きなコップですが8割位まで尿で満たされました。

次に触診します。最初は人差し指をGスポットに当てます。いきなり快楽MAXになったしのさんの膣はもも先生の指をグイグイと締め上げて行きます。さらに指をポルチオに当てると、さらに快楽度は上がり指を引きちぎらんばかりに締め上げてきます。もちろんしのさんは快楽のため絶叫しています。やはり精密検査が必要ですね。

器具を使った検査に移ります。まずはクリトリスへの刺激ということで電マ、フェアリーブラックエクシードを使ってクリトリスに振動を与えます。クリトリスが弱いしのさんは腰をバタバタさせて大騒ぎです。その状態でウーマナイザーを投入します。強烈な吸引の刺激でしのさんは瀕死寸前。「クリトリスが壊れちゃう」と泣きそうになっています。ではGスポットの責めに移ります。電マのアタッチメントOOGA Touch でクリトリスとGスポットの同時責めですが、しのさんは恥ずかしげもなく「おまんこが気持ちいいです!」と絶叫しています。ならば引き続きクリトリスとGスポットの同時責めの定番、オルガスターの投入です。これも同じ様に感じ続けています。さらに久しぶりに電マンアタッチメントForGスポの投入です。最初は浅く挿入してGスポットを責めます。意外なほどしのさんには好相性だったようで、相当大きな声で乱れています。さらにこのアタッチメントは奥まで入れるとポルチオまで責められるのです。奥に入れました。ポルチオが刺激されてさらに反応は大きくなっています。ではポルチオ責めに移りましょう。最初のアタッチメントはシナプスヴォーグです。ただ当て付ける場合とピストン運動させる場合とで使い分けると、このアタッチメントは効果が増します。特にしのさんは突かれるのが好きなので、突かれる度に大きな声で喘いでいます。さらに肛門にはもも先生の指が入ってきます。肛門好きのしのさんは半狂乱になって喘いでいます。

アタッチメントを付け替えては責め、付け替えては責めを長時間続けたので、ここで少し休憩です。上記、さらっと書きましたがとにかく長時間責めたので電マが熱をかなりもっています。休憩の後は浣腸我慢フェラをしてもらいましょう。便意がきついとフェラチオを楽しめないので、30ccの小さな浣腸を2個、しのさんの肛門に入れました。しのさんにはベッドの下に置いた便器に跨ってもらい、フェラチオしてもらいます。しかし1分30秒くらいでぶちゅぶちゅと浣腸液を漏らしてしまいました。そのままフェラチオを続けさせます。液は出してしまったものの便は我慢しているみたいです。5分を過ぎたあたりで排便の許可を出したところ、しのさんは軟便を便器に漏らしてしまいました。

今度はベッドの上で肛門の検査です。まずは指で肛門壁、そして直腸壁を触診します。特に直腸で大きな快感を感じるしのさんはもう気持ちよすぎて腰を上下させて大騒ぎです。直腸壁をねっとりと刺激したり、直腸壁越しにポルチオを刺激したり、その度に大きな叫び声を上げて悶えています。指を抜いてゴムスティックを肛門に入れます。今回は5種類用意しました。最近買った、回すと横方向への刺激があるスティック
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ですがベストな使用方法がわかりました。一番太い部分を一旦直腸まで入れた後、少し引張り気味して回すのです。すると、直腸の肛門に一番近い部分が刺激を受けます。しのさんはこれで絶叫していました。

再度拘束椅子に拘束して、感度の検査を再開します。今度はアタッチメント、ビッグオルガでクリトリスとGスポットの同時責め、アイリーコネクトでクリトリスとポルチオの同時責め。さらにシナプスヴォーグでクリトリス、ポルチオ、肛門の3箇所責めを行います。ただ、このアタッチメントはクリトリスへの刺激が少し弱いため、クリトリスの部分だけはウーマナイザーで責めることにしました。「それはやめて~」「クリトリス壊れちゃう」というしのさんの絶叫の中、クリトリスへの強力な吸引がなされ、ポルチオと肛門には振動が印加されしのさんは体中をガクガクさせながら耐えています。ウーマナイザーを外して、今度は耳への攻撃です。耳の中を嘗め回すと、気持ちいい様でしのさんは絶叫しています。最後にアタッチメントを抜いて人差し指を膣に入れてGスポット、中指を肛門に入れて直腸経由でポルチオを責めるGスポットとポルチオの同時責めで、しのさんの快感は絶頂に。

その後、ベッド上でおせっくすをさせていただいて今日の診察は終了しました。今日は快楽Dayということで。