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もも先生

Author:もも先生
もも先生は浣腸と医療プレイの先生です。

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最近は類似のサイトやブログが増えておりますが、ご混同されない様にお願いします。


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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


関東への往診 [2015/07/26 23:54] 未分類
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は埼玉の友梨さんの再診です。

まずは聴診です。最近Eカップになったという立派なオッパイに聴診器を当てます。次に直腸温測定。下着を下げると、今日も愛液でベトベトになっています。最初から興奮しているのでしょう。体温計を肛門に入れる前に、ゼリーを塗った指を肛門に入れて直腸診を行います。今日は直腸の中に便塊が
たくさんあるのがわかります。直腸温は37.2度でした。

次に剃毛を行います。前回もVラインの下は全て剃ったので、ほとんど毛が残っていませんが僅かに残った毛を全て剃り落としました。綺麗になった小陰唇を開いて導尿を行います。濃い、黄色い尿が採取できました。カテーテルを抜く前に、お約束のカテーテル電マです。尿道に響く振動に体を震わせながら耐える友梨さん。

電マを出したので、感度の検査を行います。友梨さんのリクエストで手足を拘束して行います。最初は指でクリトリス、ポルチオ、Gスポットを責めます。特にポルチオは友梨さんの感じるポイント。体を震わせて捻り、逃げようとしますが拘束具ともも先生の手で押さえつけられて快楽の波から逃げられません。指を電マに代えて責めますが、「お腹が痛い」と言うので浣腸を行います。前回は150ccの浣腸でダウンしてたので、今回は40ccの浣腸を2本です。しかしこの浣腸も即効で効いてきて、2分しか我慢できず差込便器に寝たまま排泄してしまいました。直腸診の時に指に触れた便塊が、ポロポロと肛門から排泄されてきます。

お腹が軽くなったところで再度感度の検査です。クリトリスに直接電マを当てた後はアタッチメントを着けてオルガスター、シナプスフェーズ、ビッグオルガ、CアタックGXと順に交換して責め続けます。新しい快感の波が来る度に友梨さんは体をうち震わせて快感に耐えています。しまいには白目をむいてイキ続けてグッタリと半ば失神してしまった様な感じになったため、休憩を入れました。

休憩しながら二人とも寝てしまい、お昼寝タイム。休憩後は言うことを聞かない友梨さんにお仕置きの40cc浣腸。またもすぐに出してしまう友梨さん。

後は指と電マのアタッチメントで責め続けられた友梨さんは膣から潮を吹き、肛門からは直腸に残った浣腸液を垂れ流し、何度もイキ続けていました。


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処女の女子大生の診察 [2015/07/19 20:09] 未分類
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は三重県まで往診です。
前回の診察に続き、今回も処女の患者さんです。今日の患者さんは少女の面影が残る女子大生の鈴音さんです。鈴音さんは昔から医療行為に興味があり、初めてもも先生のサイトを見た時は「医療行為には興味はあるけど、こんな診察を受けるのは嫌だな」と思っていたのに、今では「こんな診察を受けてみたい」と思う様になったそうです。今日の設定は総合検診を受ける患者さんにしました。

夏らしい涼し気なワンピースを脱がせて聴診を行います。可愛らしい陥没乳首です。聴診器を当てると鼓動が超速いです。多分、今までの患者さんの中でも鼓動の早さは催促です。かなり緊張しているみたいです。乳首に手が触れると、少し乳首が勃起します。かなり乳首の感度がいいみたいです。次いでシコリが無いかオッパイをモミモミ。次に直腸検温のためパンツ一枚になってもらい、ベッドに四つん這いになってもらいます。背後から覗き込むと、パンツの土手の部分は愛液が染み出してきて変色しているのがわかります。パンツを膝のあたりまで下げると性器と肛門が丸見えです。性器は興奮のため小陰唇がパックリと左右に開き、男性をしらない膣口はパクパクと生き物の様に閉じたり開いたりを繰り返しています。肛門はとても綺麗で素敵なものでした。体温計を入れる前にゼリーを塗った指を鈴音さんの肛門に入れます。腰を引いて逃げる鈴音さん。聞いてみたら気持ちが悪いそうです。まだ肛門の快楽は知らないようです。指を抜いて体温計を肛門に挿入します。徐々に上がった体温は36.3度で平熱です。

今度は仰向けに寝てもらい、膝を抱えて足を開いてもらいます。全剃毛をしましょう。薄めの陰毛を全て剃り上げると、少女的な容姿にピッタリな可愛いスジマンの出来上がり。陰毛がなくなり、性器が見やすくなったところで、鈴音さんが興味があると言ってた導尿を行います。尿道にカテーテルが入ってもなかなか排尿されません。お腹を軽く押すと、尿がチョロチョロと排出されました。可愛い性器からは相変わらずトロトロと愛液が溢れています。感度の検査をしましょう。電マ(フェアリーエクシード)をクリトリスに当てます。普段から時々オナニーはするそうですが、電マを使ったのは初めての様です。一番弱い振動で当てますが、それでも初めての快楽に戸惑っている様です。乳首を触ると気持ちいい様ですが、嫌がります。処女のため、肛門から指を入れて、直腸経由でポルチオやGスポットを刺激します。Gスポットにかなり強い反応があり、「オシッコが漏れちゃう」と言って逃げ惑います。

少し休憩した後は浣腸を行いました。今日はグリセリン50%溶液を120cc浣腸します。初めての浣腸体験に、浣腸のお薬が全部入らないうちから「出ちゃう」と便意を訴える鈴音さん。とても5分出来る状況ではなったので、差込便器を腰の下に入れました。2分しか我慢できず、鈴音さんはもも先生の前で排泄を始めました。その後、トイレでもも先生が見守る中、ブリッツブリッとウンチを出す鈴音さん。お腹の痛みが引かず、かなり苦しんでいました。

最後に肛門と直腸の検査です。1週間程前に肛門から出血があったと聞いているので無理は出来ません。小さなストランゲ式肛門鏡で肛門壁を観察します。広げると痛がるので肛門ブジーを入れて肛門を拡張します。1本入れてはしばらく放置し、少しづつ太いものに変えていきます。10号を少し痛がったので11号で打ち止め。今度はケリー氏式直腸鏡を使って直腸の観察を行います。綺麗な直腸壁の血管が観察できました。

途中、かなり浣腸の渋り腹に苦しんでいた鈴音さんですが、買える時には「便秘の時は浣腸もいいかも知れませんね」と言ってたので少しは浣腸に興味を持ったのかも。


関西への往診 [2015/07/11 21:42] 未分類
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は大阪にて初診患者、兵庫県の20代女性、柚子さんを診察しました。柚子さんは男性体験がなく、且つ過去に尿道カテーテルで痛い思いをしたので導尿はしない、しかも肛門が裂肛で太いものが入らずトドメに生理が始まったという厳しい状況での診察となりました。

柚子さんは普段から電マでクリトリスオナニーを楽しんでおり、浣腸と剃毛に興味があるそうです。なので、集中的に処置を行うことにしました。

今回はホテルの部屋に椅子が2つあったので、腹痛の外来患者さんという設定で診察を行いました。最初は聴診から入ります。ブラジャーを外した柚子さんのオッパイは、それはそれは見事な張りです。10代のオッパイと言っても過言ではありません。心音を取ると、かなり鼓動が早くなっているので興奮している様子です。乳首も勃起しています。

次に検温です。Gパンを脱がせてから四つん這いにして、パンツを降ろします。かわいい肛門とご対面です。ゼリーを塗った指を肛門に入れると、半分も入れないうちに痛がります。痔の状態が良くない様子です。体温計を肛門に挿入して直腸温を測定すると37.9度。1度を引いて36.9度です。

次に剃毛です。パンツにナプキンを貼った状態だったので、剃毛の前に、タンポンを入れておきましょう。タンポンを入れたことのない柚子さんの代わりに、もも先生がタンポンを入れます。タンポンを入れるのは久しぶりだったし、処女膜を破ると大変なので慎重にタンポンを入れます。

いよいよ剃毛です。今回は全剃毛です。Vライン、Iライン、Oラインと順に剃り落として行きます。時間は掛りましたが、かわいい下半身になりました。

全剃毛をして性器が丸見えになったのですが、タンポンの脇から愛液が滲み出しています。感度の検査をしましょう。クリトリスを指で弄ぶと、「変な感じ」と感じ出しました。電マ(フェアリーミニエクシード)を最弱にしてクリトリスに当てます。いつもは直接クリトリスに当てないそうですが、もも先生はいつもクリトリスの皮を剥いて直当てです。いつもとは違った刺激に抗う柚子さんは足を何度も攣りそうになりながら足をピンとさせて耐えていましたが、ほどなくギブアップです。

若いだけあってすぐに回復した柚子さんは浣腸されることになりました。子供の頃に、病院で何度か浣腸されたことのある柚子さんですが、その時は我慢できなかった様です。先程は肛門に指を入れるだけでも痛がったため、ガラス浣腸器は諦めてカテーテル部の細いディスポの浣腸を使いましょう。砕石位にした柚子さんの肛門に暖めたオヲタの150のカテーテルを挿入します。グリセリン溶液は30秒ほどかけて柚子さんの直腸に注腸されました。表情に変化はないのですが、聞いてみるとかなりお腹が痛い様子。念のために差込便器を腰の下に入れて、トイレットペーパーで柚子さんの肛門を押さえます。「お腹が痛い」と言うものの5分間頑張って我慢した柚子さんは、もも先生が肛門を押さえている手を離すと、ブジュブジュとグリセリン液とソボロ状の便を差込便器に排泄しました。柚子さんは人前で排便したのは初めての様です。

浣腸排便後もすぐに平常状態に復帰した柚子さんですが、最後に肛門と直腸の検査が待っています。切れた肛門を刺激しないように四つん這いにして、小さなストランゲ式肛門鏡を使用します。この大きさなら痛くない様子です。次にケリー氏式直腸鏡を肛門から挿入します。直腸壁がよく見えます。徐々に抜いていくと途中、肛門壁が見えます。痛がっている箇所を慎重に探っていると、背中を上にして11時と1時の方向に裂傷の跡らしきものが確認できました。大きく広げると痛がるため、裂傷の後に周囲が盛り上がったのか、痔核が裂けているのか判断が難しいです。状況を柚子さんに説明して、今日の診察は終了です。

柚子さんは何年も前から医療プレイに興味があり、処女を失ってから診察してもらおうと思っていたらしいのですが、診察されたい気持ちに負けて、診察を申し込んだらしいです。