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もも先生

Author:もも先生
もも先生は浣腸と医療プレイの先生です。

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最近は類似のサイトやブログが増えておりますが、ご混同されない様にお願いします。


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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


愛知への往診 [2014/05/31 23:38] 未分類
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日はsexiで知り合った愛知のあやさんとのプレイです。
小さい頃からお医者さんごっこに興味あったというあやさんは「医療行為をされているのに感じてしまう自分」という妄想に感じてしまうそうです。

そんな彼女の期待に応えるべく直前まで新しい器具などの準備に追われておりまして、バタバタしながら診察当日を迎えました。

ホテルに入ると、なかなか空いていないSMルームを確保できたので幸先が良いスタートです。今日の設定は「会社から健康診断を受けなさいと指示された」女性の検診を全身くまなく行う、というものにしました。

最初は聴診からはじめましたが、心音のスピードが尋常ではありません。かなりドキドキしていることが読み取れます。聴診器を外し乳輪及び乳首の寸法を測定します。まだ陥没している乳首を指で刺激すると、あやさんは大きな声をあげて体を反らせます。乳首が感じるとは聞いていましたが、尋常ではない感度の良さです。続いて乳房を触診、しこりの有無を確認します。

ベッドに四つんばいにさせて直腸温を測定します。肛門に指を入れると、これまた大きな声をあげて震えています。指を抜いて体温計を入れます。36.5度でした。

次に固定イスにあやさんを載せ、導尿を行いました。最初はチクッとしたみたいですが、スムーズに尿が採取できました。コップが1個では足りず2個目のコップに突入。導尿の後は手足を固定して膣鏡で膣内の視診を行います。最初にミラー式膣鏡て膣内を左右に開きましたが、上下の膣壁が緩んで膣の中心を隠すので奥が見えないため、桜井式膣鏡(手術用)に変更。しかしあやちゃんの膣とは相性が悪く抜けやすいため超大型のターレット式膣鏡に挑戦。なんとあっさりと入ってしまいました。今回はファイバースコープも使用して膣内の様子を記録します。

膣鏡を抜いたあとは感度の検査です。もうびしょびしょになったあやさんの膣内に指を入れます。Gスポットを触ると大きな声を出して体をのけぞらせます。同時に膣の中がぐいぐいと締め付けられます。奥の方が感じると言うので、ポルチオのあたりまで指を伸ばすとさらに声は大きくなり締め付けも一段と強くなります。指を抜いて今度はクリトリスを指で責めてみます。こちらの感度も抜群で、小さな可愛らしいクリトリスをコリコリすると体がビクンビクンしています。その上で乳首を舐めると「オッパイ気持ちいい!」と絶叫です。指をローターに切り換えてクリトリスに刺激を与えます。同時に余った指で陰唇を開きます。ほどなくして潮が断続的に溢れてきます。たくさん潮をふくと聞いていたので、下にペットシーツをひいていましたが潮でびしょびしょです。ローターを電マに変えて刺激すると気持ちいい様ですが、ローターの方が合ってたみたいなので電マは止めて電マにアタッチメントを被せます。Gスポットを刺激するアタッチメントを入れるとあやさんは半狂乱になってイキ続けます。何度も何度もイッた後はポルチオを責めるアタッチメントに付け替えます。するとさっきよりもさらに気持ちいいらしく絶頂に次ぐ絶頂でわけがわからなくなっているようです。

かなり体力を消耗しているはずなのでここで長時間の休憩を入れました。

後半戦は肛門と直腸の検査から始まります。固定イスの上に向こう向きにしゃがませて肛門をこちらに向けさせます。いい風景です。まずは有窓シムス式肛門鏡で肛門壁を確認します。続いて線状シムス式肛門鏡を挿入しますが、これは痛がったのですぐに止めました。ケリー式直腸鏡に入れ替えて今度は直腸内を観察します。先ほどのファイバースコープも引き続き活用して直腸内部を観察します。さらに大型のチェルシー・イートン式肛門鏡にも挑戦。柔軟性の高いあやさんの肛門はチェルシー・イートン式肛門鏡も容易に飲み込むことができました。

肛門の視診を終えた後は浣腸です。固定イスに上向きに乗せ、手足を拘束して50%のグリセリン浣腸を120ccで行いました。普段は浣腸するとすぐに出してしまうそうですが、今日はもも先生が肛門を押さえています。途中で押さえるのを止めてお尻に便器を当てます。3分ほど我慢したところで大きな放屁音と共に浣腸液と便をもも先生の目の前で排出していました。

最後に再度感度の検査を行いました。もう狂気のごとくイキ続けたあやさん、お疲れ様でした。


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近隣での診察 [2014/05/25 23:44] 未分類
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>

今日は愛知県の26歳、万里子さんの診察です。万里子さんは今まで簡単なSM経験はあったそうですが医療プレイは今回が初めてのようです。

今日は健康診断という設定でプレイを行いました。

最初に大きなオッパイの聴診をします。乳首が弱点と言うだけあって、乳首を刺激するとすぐに身をよじって逃げようとします。次に直腸温の検温です。四つんばいにして肛門を見ると、最初の報告どおり痔核が見えています。ローションを付けた指を肛門に挿入すると、それだけで声が漏れ始めます。聞いてみたら気持ちいいそうです。

体位を変えて砕石位にします。足を開いて導尿。すでに陰唇は溢れた愛液で潤っています。愛液のヌルヌルで指がすべり陰唇を開くのが難しいのですが、何とかカテーテルを尿道口に入れるとすぐに黄色い尿が出てきました。尿道の感度も良いと聞いていたので、導尿後のカテーテルにローターを当てると、万里子さんはベッドのシーツを掴んで必死に快楽に耐えています。乳首、肛門、尿道とここまでパーフェクトな反応です。あまりにも感じているので感度の検査を行いました。まずはローターでクリトリスを責めますが、クリだけで簡単にイッてしまいます。続いてローターを電マに変えても瞬殺。クリトリスの刺激を止め、指でGスポットを責めます。こちらも瞬殺で、イく度に指を締めつけて来ます。
その後電マのGスポット責め、ポルチオ責め、ポルチオ&肛門責めの各アタッチメントを順に試しますが全て瞬殺で、何度も何度も絶頂に達していました。

休憩後に膣の視診です。最初はミラー式膣鏡を入れますが余裕。次に特大のアメリカンサイズ、ターレット式の膣鏡を入れますがこれもクリア。今までこのサイズの膣鏡が入ったのは一人だけでしたので栄えある二人目です。膣鏡を肛門鏡に持ち替え、肛門の視診です。まずは有窓シムス式肛門鏡で肛門壁を視診。次に線状シムス式肛門鏡を入れましたが、さすがにこれは広げると痛がったのでストランゲ式肛門鏡に変更。さらにヒルシュマン式肛門鏡で直腸内と抜き際に痔核の視診を行いました。

最後に浣腸です。グリセリン溶液50%を120cc浣腸すると、浣腸が終わらないうちに「出そう」と便意を訴えます。「5分以上我慢しないと効果がありません」ともも先生は排便の許可を出さず、ひたすら耐える万里子さん。何とか5分我慢して、もも先生の前でブリブリと大きな音を立てて排便していました。


関西への往診 [2014/05/12 22:07] 未分類
今日はしばらくお会いしない間に20代とお別れしていた京都の由那さんの診察です。でも最初の日記を調べてみると2年前に「26歳」って言ってたのでサバを読んでいたことが判明しました。(笑)

しかし20代半ばと言っても違和感の無いお嬢様です。

診察地に向かっている途中、「オムツプレイがしたい」とメールが入りましたがオムツの準備はしていません。待ち合わせ場所近くで百円ショップを探しましたが「夜用おねしょパッド」しかなく、これを買ってホテルに向かいました。

今日は入院患者の設定ということで由那さんがガウンを着て診察開始。バランスの良いオッパイに聴診器を当てて心音を聞いた後に検温です。由那さんを四つんばいにして肛門を丸出しにします。指にゼリーを塗り肛門に指を入れます。肛門が狭い由那さんは「痛い」と叫んでいます。指を抜いて体温計を入れ、直腸音測定です。すでに由那さんの陰唇は愛液でテカテカと光っています。(本人いわく緊張すると濡れるとか)

すでに完璧に剃毛されており、つるつるになった股間で感度の検査を行いました。敏感なクリトリスはローターを当てると大騒ぎ。続いては膣の視診です。手術用桜井式膣鏡を入れようとしましたが、痛がるのでクスコ式膣鏡のSに変更。膣の中は綺麗なピンク色です。

少し休憩した後はヒルシュマン式肛門鏡とケリー氏式直腸鏡を肛門に入れて直腸内の視診です。続いてストランゲ式肛門鏡にて肛門壁の視診を行いました。

ここで導尿を行いました。14ftの尿道カテーテルを尿道に入れると透明な尿が出てきました。コップ1個では足りない大量放尿でした。

さて、本日のハイライトとなる浣腸オムツプレイです。おねしょパッドとペットシーツを組み合わせて暫定オムツを作りました。液漏れが怖いので、今日の浣腸はビワ浣腸30を2本だけです。浣腸が終わると同時に便意を訴える由那さんですが、10分我慢するようにと指示するとエッチな喘ぎ声を出しながら頑張って我慢を続け、無事10分をクリアしました。排便の許可が下りると暫定オムツの中にブリブリと排便をしていました。

一応、ここまでが診察でしたがアンコールで手マンを行います。膣の入り口から少し入ったところ(Gスポットよりも浅いところ)が由那さんの弱点なのですが、そこを責めるとおしっこが尿道から断続的に噴き出します。さらに由那さんからのリクエストでさっき入らなかった手術用桜井式膣鏡に再チャレンジです。こんどはうまく入りました。由那さんは膣鏡の隙間から指を入れ、自分の膣壁を触っています。さらに2回目の導尿のリクエストがあったのでまた導尿して今回の診察は終了です。


女子大生の診察 [2014/05/06 21:15] 未分類
今日は岐阜の20歳女子大生ゆかりさんの2回目の診察になります。まだ処女の患者さんです。

今日は学校の健康診断の設定ということで、もも先生は校医さんです。聴診からスタートです。聴診、検温と進めます。今日も処女膜の張った膣からは透明な液体が溢れています。今日も全剃毛です。ボウボウに伸びていた陰毛が全て処理されてツルツルの可愛い股間に生まれ変わりました。小陰唇を広げて導尿。今日は少し太い14frのカテーテルですが、今日も尿の出が悪いです。

次はローターと電マを使って感度の検査です。クリトリスに器具を当てられたゆかりさんは「変な感じ」と言ってますが、本当は気持ちよさそうです。

今度は浣腸です。グリセリン溶液50%を200cc浣腸しました。前回は120ccで10分我慢できたので、今日も10分我慢する指示を出しました。「まだですか?」との問いに「教えな~い」と、我慢の時間を教えない意地悪なもも先生。10分我慢できてしまいましたが、面白くないので放置です。「今何分ですか?」「内緒」そんな会話を続けているうちに12分ちょっとが経過、この時点でゆかりさんはベッド上で差し込み便器に排泄してしまいました。その後、トイレでブリブリッ…と大きな音を出して何度も排泄していました。

浣腸後は肛門と直腸の検査です。まずは線状シムス式肛門鏡も有窓シムス式肛門鏡も痛がったのでケリー氏式直腸鏡に持ち替えて観察します。まだ直腸内に便と浣腸液があることが確認できたのでトイレに行かせました。