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もも先生

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 もも先生の診察室ブログ 
医療プレイと浣腸に関するブログです  sinse 2004


スレンダー女性の診察 [2011/08/03 12:13] 未分類
今日は関西に出張往診です。

今日の患者さんは初診の患者さんです。子供の頃から便秘がひどく、病院で何度も浣腸をされ、最近は自分で浣腸しては我慢しながらオナニーするという24歳の女性、映里さんです。会ってビックリ、ファッション雑誌から抜け出した様なスリムでおしゃれな可愛らしいお嬢様でした!こんな可愛らしい子が浣腸オナニーをしているなんて信じられないです。

診察台風の椅子付きの部屋があるホテルを選び、希望の部屋が空いていて喜んだのですが、何と部屋に入ると普通のマッサージ椅子に変わっています。(ガーン)

気を取り直して診察開始です。

今日は入院患者さんの設定です。聴診のためパジャマを脱がせると、それはそれは小さく可愛らしい乳首と対面です。着色がほとんどなく、きれいな乳首です。聴診すると心音が早く、興奮しているみたいです。

次に肛門で検温します。四つんばいにさせてお尻を見ると、綺麗な肛門と透明な滴が垂れている陰唇が目に入ります。滴はかなり粘度のかなり高くなっています。これは検査しなくてはなりません。膣鏡を入れて膣壁や子宮口付近を観察し、触診します。

次に膣鏡を手を離しても抜けないタイプの物に替え、陰唇を開いた状態を保持して尿道口を剥き出しにして導尿します。導尿用カテーテルを挿入すると、チョロチョロと透明に近い尿が患者さんの意識とは別に排出されます。みるみる間に検尿用コップが一杯になり、二杯目に突入しました。(笑)

分泌液に異常があったため、感度の検査を実施しました。ローターやバイブなどの刺激に慣れていない映里さんは指でクリトリスや乳首を刺激されるだけでかなり感じています。膣内もGスポットやポルチオを指で刺激するとどんどん濡れてくるのがわかります。ターボローターをクリトリスに当てると速攻で逝ってしまいます。ローターだけで何度も何度も逝ってしまいました。電マにアタッチメントを付けて刺激すると更に何度も逝ってしまいます。肛門にゴムスティックを入れると「お尻が気持ちいいの!」と絶叫です。ゴムスティックを指に変えて、膣内のアタッチメントと擦る様に動かすと映里さんは半狂乱です。何度も何度も逝かせてしまいました。

次はいよいよ浣腸です。先に直腸内に便があることを確認しているので摘便も考えましたが、便塊が柔らかかったので断念しました。グリセリン50%溶液を120cc浣腸します。いつも、我慢できなくてすぐに出してしまうという映里さんですが、自分でお尻を押さえて我慢させます。「出る、出る」と言う割りには意外とスンナリ5分我慢できました。

部屋の片隅に置いた便器にしゃがませると、「こんなの聞いてないよー」と言いながら便器に排泄を始めました。しかし浣腸液は出るものの、直腸内にある便塊が出ません。そこでベッドに戻って今度はグリセリン50%溶液を200ccと空気を100cc浣腸しました。今度は2~3分で排泄を許可しましたが、無事に便塊は排出されました。

次に肛門と直腸内の検査です。シムス式肛門鏡で肛門を広げます。意外と大きく広がります。次に線状シムス式肛門鏡に変えて広げます。これまた大きく広がります。最後にケリー式直腸鏡で直腸内を覗いて今日の診察は終了です。
肛門がかなり広がるので、聞いてみたらやはりアナルセックス体験がありました。診察後に久しぶりにアナルセックスさせていただきました。

かなり感じやすい美形の映里さんの診察に大満足の一日でした。あれだけ感じてくれたらもも先生は非常に嬉しいです。


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